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Blog再開!いつ終わるか判らない、よろずや志向Blog☆ このBlogで一休み♪
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英語を学ぶ為の教材は、楽しく学べそうなものが良い♪「ベラベラブック」
シリーズとして1、2のVersion、2冊発売されています。

この本は、短いPhraseの英文章、日常で使えそうな英会話集が載っています。
実際に、使いそうな英会話も載っていて、覚えると、役立ちそうな感じです。

この本は、昔から持っていたのですが、最近読んでいませんでした。
再び、この本を読みながら、学ぼうと思います!
使える英語は、文法も大事だけれど、実用性があって、初めて成り立つもの。

気負い過ぎずに、何となく見るのも、楽しめる本だと感じます!
気分転換に英語を勉強したい方にも、良いかもしれないと思う★オススメ本。

【※クリックすると、写真大に切り替わります】

私はこれだけだと足りないから、良い教材を自分に合いそうなものを探索中。
良いCatchphraseで、ボッタクリと思われそうな教材は見向きもしない?
……と、いうかじっくりと考えて、一応、見る目はあるので。

結局は、世間で良本として推奨されているものでも、自分に合うのか
までは、解らないものです。
実際に、自分の目で確かめて、手に取ってみないと解らないものだから。

__________________________________________________________________
余談……の話に話題が移ると。
「2010年4月下旬★話題が沢山。」のBLOG記事の中に書かれていた文章に
書いていたことの内容ですが……。
【上記のBLOG記事に本の紹介をしますが、その本の中には”Katoriさん”】
と、書かれていた内容のことは、実は、この本のことです(笑)
一番はEwanだけど(笑)こういう感じの印象の人も良い感じ。
個人的なTypeをここに書いてますが(笑)
この本の紹介とは、全く関係がない話です(笑)
落ち着きがあるけど、元気印みたいで笑顔がいい人がいいなあ~と思う。
何故ならば、見ていて明るくなれる人は良いと思うので。


<▼Link先、URL/対象のBLOG記事>
■『2010年4月下旬★話題が沢山。』の記事
__________________________________________________________________
ところで、この写真……このBLOGの管理人が紹介しているという構図です。
でもどちらかと言えばクマだろう~って感じですが、サルでも良いかと(笑)

いつか、外国人のFriendが作ることが出来たら良いな~と思っているので、
英語&英会話の方も、意欲的に学んでいる途中です!


実用的なものを学ぶには、映画のDVDも役立つみたい。
実際に、私の場合は、映画DVDを観る時には日本語吹替ではなく……。
英語吹替で耳にInputする為に、英会話をListeningする。
そして、その文章の意味も大事だから、日本語の字幕で視聴する。
自分の場合は映画DVDを【英語吹替&日本語字幕】で視聴しています!

気になる英会話の言葉のPhraseや、日常生活に使えそうな英会話のPhrase
がある時に、Memoをすると勉強になる。
楽しみながら、学ぼうとすると頭の記憶に残るみたい♪
勉強は、楽しみながらでないと……本当に身にはつかないのだな~と、最近、
学生時代の頃を思い出しながら、もっと勉強しておけば良かったと。
そんなことを思いながら、再び挑戦することを考えています。

時間を何とか作って、もう一度、中学の英語からやり直そうかな~と思った。
しかし、よっぽどの覚悟がないとまた挫折しそうです(苦笑)

人生は一度きりだから、やりたいことやらないと後悔しそうで、例えば、
大変だとしても、意志を持ち続けるのは大変だけど、やる気さえあれば、
きっと、何とか荒波は乗り越えていけるはず。

さて、私の場合、もう一度、勉強するのは、どうしようかな(笑)
とりあえず、自分のPaceで頑張って、英語&英会話の勉強をします★
やりたいことは、まだ沢山あるけど、こちらも頑張ろう!!
英語で質問されたら、英語で回答も出来るようになりたいけど……。
そして、外国人Friendを作れたら英語で会話をしてみたい~難しそうだけど。


「思う」だけではなくて、実行すること、これが大切。
何でも、ここまでしかできないと思ったら、それまでなので。
「絶対に、いつか、できるようになる!」と自分に言い聞かせながら、

きっと、これは、何にでも通じることですが。
意志を持ち続けるのは大変だけど、その努力は絶対に無駄にはならない。

何かに向かって、日々、頑張っている皆様、それぞれの目標に向かって、
例えば、目標の道は違ったとしても。
それぞれの道に向かって夢を実現できるように、一緒に頑張りましょう!

頑張ろうぜい。オォ~! O(゜~゜)
PR
今回は、料理ではないのですが「料理フォトコレ」カテゴリーの中に、
種別させていただきました☆


★ナビスコ/チップスター★
塩味&コンソメ味が、販売されてる。
色々なFlavorがあるけれど、私は、塩味とコンソメ味が好きです。


【▼以下、Link先にクリックすると、詳細が解ります。】
■公式サイト(商品紹介)


~それでは、写真で小劇場のはじまり、はじまり~♪
  (※クダラナイダジャレ的かもしれませんが、一応、お付き合いください)笑 
__________________________________________________________________
―Mini Conte的な会話劇場―
 
『チップつながり。チップスター』
【※以下の文章の表示説明/チップ&デール=C&D /自分=◆マーク】

~チップスターを目の前にして、顔の表情が、きょとんとしているリス君達~

C&D「ねえ、姉さん、姉さん、それは何?」
◆「これは、チップスターだよ」

C&D「それ、おいしそう。おいしい?」
◆「うん。これは、まだ封を開けてないけど、何度か食べたことがあるよ」

C&D「僕達と同じ名前……僕達、食べられちゃうの?」
◆「そんなことするわけないでしょ。悲しそうな顔しないでよ」

C&D「じゃあ、撫でて」
~ナデナデ。~

C&D「僕達、スターだね」
◆「そうだね~。チップっていう名前だし(笑)私が、貴方達を食べる気は
ありませんから、どうか安心なさいませ」


~カリカリ……パクパク~
 
「ごちそうさまでした(-人-)Delicious」★完


何だか、恋愛系の曲とか、そういうGenreの映画とか。
最近、よく観たり、聴いたりしているので……。
「恋愛って良いものなのかな?」と、思えるけれど。
何だか、こういうの、くすぐったいようなっていう……。
映画とかそういうの多いですね。
観ている時は、その世界観に浸れるけれど、観終わると現実に引き戻される。
「あの感じは、何だろう~」という、現実の波が(笑)
でも、個人的には、Romanticなものは大好きなので、浸るのは悪くない。

この位の年代になると、周囲にはあまり言われませんが。
世間的に言うと、身を固める時期とか言われている風潮。
でも、気乗りしないのに、いわゆる今、流行の「婚活」というのが嫌い。
……したい人だけすればいいと、自分自身は思う。


別に、これは批判ではないけれど。
個人的には【流行で~】や【周りが勧めるから】という理由を述べる人は
一部、いるかもしれないけれど、自分の意見がないのは、嫌いです。

そこに、自分の意志があるのならば、やってみてもいいかもしれない。
でも、周りがどうだから~という理由は、後で後悔の元になるから。
個人的には、周囲の目よりも、自分の考えの方が大事だと考える。

そういうのは、自分の意志があって初めて、行動するものだと思うから。
TV番組で以前放送しているのを観た内容では【親同士だけが勧める婚活】も、
世の風潮からか、自分とは無縁の世界なのですが。
そういう企画は賛同できないなーと、思いながら観ていた。

だからこそ、お見合いとか興味ないのだろうーな。自分は。
こういうのは、条件とか、目に見えているだけのFeelingしか解らないし。
何だか……個人的には、どうでもよく思えてきてしまう。

……なので、同年代の未婚の方々、気にする必要なんてないと思う。
周りの目なんて。勝ち負けとか関係ない。
人生の道だってそうだと思う。
自分の心に嘘をついて生きる方の方が、絶対によくないもの。
少しでも、自分らしく、自分であるのが自然である生き方を少しでも……
出来たならば、その人らしい生き方ができれば、勝ち負けとか関係ないから。

これは、人生にも置き換えられそうなことだけれども。例えば……。
狭い物の見方しか出来ないよりも、広い目でみたらずっと物事が良いように
見えるようになる。自分自身は、そんな考え方をします。
そういうことだけで、判断する声とか聞いたらThroughしていいと思う。
自分より年長のさらに上とか……一部で聞こえてきたとしても。

どんな考え、生き方だっていいじゃあないか。自分自身の意見を大事にして。
それが大事なのだと、私は思う。

そんな考えなので、自分の場合は、Going my way。
もっと、正直に、生きてると思える実感がほしいと思う。
だから、前向きに、向上心。
自分は、自称あげまんだから(笑)周りの人も幸せにしながら、頑張って
いこうと思った、この頃。

作られた場での出会いよりも、普通に日常に転がっているようなところでの
Situationの方が、Dramaticだと思う。
ハラハラしたり、翻弄させられるのは大嫌いなので、普通の……でも、
一生のうちこれ以上は、ないと思えるようなMarry for loveが理想論。


別にぬいぐるみがあれば、一生、一人も良いな~と思う。
本心ではないはずだけど(笑)
一生に一度でも、これ以上はない! と、思えるようなLoveも良いのかもね。
しばらく、映画と音楽に浸って……心の窓は閉ざそうかな(笑)あははは。
最近、そういう類の音楽と映画ばかり観ていたので、色々と考えてしまった。

Loveだけに限らず、夢も……一生に一度、これ以上のものはないと思える
ような、譲れない何か、後悔しないように、やり遂げるだけの疾走をして
満足できるようになりたいな……と、思った。
きっと、それは、自分次第。

それにしても、このBLOG記事Themeの「Going~」と通じる、5月19日★
こじつけですね(笑)もっと、心に正直に、頑張って進んでいこう。
この間の休みの期間中に鑑賞したDVDをreportします★
4Titleの内、そのうちの4つめの作品を紹介します。
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◆『魔法にかけられて』
2007年アメリカ公開・上映/2008年日本公開・上映

出演/Amy Lou Adams/Patrick Dempsey/James Marsden
 <エイミーアダムス/パトリックデンプシー/ジェームズマースデン>

※<備考1>
●ジゼル役は、エイミーアダムス
 【動物と会話する、気持ちを歌で表現する、心優しいプリンセス】
●ロバートフィリップ役は、パトリックデンプシー
 【バツイチの永遠の愛を信じない役柄。現実思考の弁護士】
●エドワード王子役は、ジェームズマースデン
 【アンダレーシアから、ジゼルを救い出すために追ってきた王子】  


※特典映像等収録・NG収録等他
 <Carrie Underwoodによる「Ever Ever After」の収録曲あり>

<▼以下は、クリックすると、Link先訪問できます>
  ■Disney fun公式サイト(ゲームで色々と楽しめるHP。)
  ■映画情報公式(DVDソフト情報等あります。)

【※注意>Link先へ訪問する場合、一部携帯電話等では閲覧出来ない
場合があります。WEBでご覧下さい。】

_________________________________________________________________
◆<余談1>

ロバートのアパートはリバーサイド・ドライブと116番通りに面する実在
している場所らしいです。
現地には、ピップはいない……かと思われます(笑)

この映画の中で歌われる音楽は、Disneyの「白雪姫」「シンデレラ」等。
 ・真実の愛のキス「True Love's Kiss」
 ・歌ってお仕事「Happy Working Song」
 ・想いを伝えて「That's How You Know」等。

そして、上記の備考欄としてのMemoにキャリーアンダーウッドによる
Promotion Videoもあります!
特典映像のおまけでは「がんばれ! ピップ」もあり。
ピップって……体に貼る為の……あれではないですよ!(笑)
この映画に登場する、リスちゃんのことです。
リスちゃんカワイイ~って(笑)

リマ監督は、アニメーターでもあり実写映画の監督でもあります。
「魔法にかけられて」のリスは、ピップ役に声優としても参加している。
「キーキー」って、あの声……日本語吹替ではなくて、英語のそのままで
聞いてみるとよく解ります(笑)
CGだと解っていても、動きの一つ一つが愛らしくて、カワイイ。
そして、面白すぎて笑いを誘います(笑)

この映画は、CastingもUniqueです。
イラスト等、人物を描くときに【絵になりやすい人、表情】の方も、
いらっしゃいますが。
まさに、絵になりやすいというか、まるでおとぎ話から抜け出してきた
Animationの時のCharacterと的確に、当てはまる感じがした。
エドワード王子役とか、アニメから飛び出してきたようなイメージ。

_________________________________________________________________
◆<余談2>

さて、4Title作品の映画鑑賞Reportはいかがでしたか?
とても長いReportが多いのですが……。お忙しい中でご覧頂いた方々に
感謝致します。

そういえば、映画Reportの話題です。
DVDの映画になると、少し話が変わります。
その後に、Memo的に通しで観る……1作品に2回位は観ていることになります。
時と場合によっては、勿論、変わるけれど。
映画の場合は1回限り鑑賞をした後に、感想等を書く方法ですが。
作品の内容自体を理解する為には、1回で理解できるのとできないのがある。
DVDは便利ですね★何度か繰り返して観られるメリットがある。
内容をより深く解説文と、感想等を書くには、意外と時間がかかるのです。

そういえば、このReportは、いつも調べたものもありますが、自分の言葉
でReportするという方法をとっています。
文章を一部省略も良いのかもしれないけれど、一度ここまで書いたならば
きちんと書きたいという思いで編集して長いReportの完成です!
どこかから、そのままコピーというのが嫌いなので。
「自分の言葉で書く」ということに、こだわりを持って書きました。
一度は通しで最後まで観ています。

4作品等、Report等で感想等ありましたら、ご遠慮なくCommentをどうぞ。
その際に、言葉のPhraseにより一部、堅実等以外の言葉のPhraseがある時は
訂正編集の可能性があり、稀に、掲載出来ない場合もあります。
Spam対策等の強化設定により、このような設定になっています。
Commentをする場合はなるべく、良識枠内の言葉Phraseでお願いします。
また、以上の注意書きを承諾してからということで宜しくお願いします。
そして、その場合は、このBLOGのプラグインメニュー
【★Read need item 必読事項】を参照の上でご記入下さい。
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【STORY】
-魔法の国アンダレーシアの国から、現実の現代New Yorkの街へ。
 真実の愛のキスと本当の愛をテーマに繰り広げられる物語-

魔法の王国アンダレーシアの世界は、平和で幸せな世界だった。
しかし、その幸せの陰には、とある女の姿が……。
悪の魔女のナリッサによる視線。

その一方では、真実の愛のキスにより、本当の愛を誓い結婚を夢見るジゼル。
ジゼルの夢は、夢で出会ったエドワード王子とその日に出会い結婚すること。
ナリッサは、義理の息子であるエドワード王子がジゼルと結婚すると、
困ることがある。
それは、ナリッサはジゼルが結婚することにより、この国の王女の座を
ジゼルに取られることであった。
それを恐れて、ナリッサは、ジゼルを「永遠の愛はない世界」へと、
ジゼルを追放させてしまうのであった。

ジゼル姫は現実の世界での恋愛の仕方と、魔法の国での”永遠の愛”
との違いに翻弄させられる。
そして、次第に戸惑いを隠せなくなっていく。

ジゼル姫は、はたして魔法の国のアンダレーシアに戻ることができるのか?
そして、エドワード王子と再会することはできるのか……?!
現実の世界、ニューヨークで、ジゼルが見つけたものとは――?
__________________________________________________________________
◆映画の感想
AnimationのSceneも、良い感じのPaceで話が進んでいく。
ゆったりのようで、早いかと思えば、早すぎない。ちょうど良い感じ。

物語の中心の核となるThemeが「真実のキスで本当の愛に」ということ。
Disneyらしさが出ていて、夢と現実の境目がなく一緒になっちゃった(笑)
……という印象の映画でした。
森の動物達の動きもカワイイ感じで良かったです。

映画の特典映像をご覧になると解ると思いますが、CGの映像と現物のものを
使った撮影もあるそうです。
内容は、その時に特典映像でご覧になると、その内容が解ると思います。
本物の動物(鳩やネズミ)後は……CG再現の××等。
驚く画像がいくつか登場します(笑)
Disney映画至上、現実とFantasyな世界をここまでMatchされたものは他に
探しても、ここまではないかも~と思うくらい、楽しむことができました。

最初はうまくいきすぎるくらいの展開だけど……次第に現実に引き戻させる
かのような物語の展開。おとぎ話と現実。
理想と現実の世界だけれど、上手くそれを混ぜている感じの印象でした。
観ていると感じるのは、上手い具合に、理想と現実の部分がMatch。


そういえば……登場人物にも味があります。
Disney映画の中に出てくるバツイチの設定の弁護士のロバートフィリップ。
フィリップという名前……最近、よく聞いているような気がします(笑)
ユアンが演じた役もフィリップ。フィリップスは髭剃りでありますね。
そのくらいだと思いますが。

ところで、バツイチという設定でDisneyの中の映画で使われるのが驚き。
偏見とかでは全くなくて、非現実な印象が根強いのがDisney映画だったので。
これは、映画とは関係ないけど。
自分の考えとしては、ロバートがそういう設定ということですが。
例えば、現実に話を持っていくと。
自分から見て、同性や異性がバツイチはそんなに気にならない派だけど、
何で別れたのかは気になる派かも。そりゃあ、誰でも気になるよね。
それぞれの事情があることだし、頭は突っ込まないけれど、
もし、仮に気になる人がそういうことなら、誰でも気になると思う。

さて、映画の本題に話を戻すと……。
ロバートフィリップの役柄は、しっかりとした印象の父親役ですが。
ジゼルの天然のペースを初めは良く思っていないけれど、次第に、
ロバートの心が寛大になっていくのが、面白く描かれていたような
そんな物語のように感じました。

Lastの展開には予想外……「ええ~?!」な感じです(笑)
これ以上は言えないので、詳しいことは、映画をご覧ください★笑
本当に、この映画は、楽しめる映画だと感じました。

純粋な愛、悪に立ち向かう勇気、そして時々笑いを交える印象のSceneあり。
この映画を観ると、きっと気分が明るくなれるかもしれない。
そういう印象の映画です。

舞踏会のSceneは、何だかDisney映画らしい印象の部分がありRomantic。
ジゼルのドレス姿も何だか素敵で、曲のSelectとその時の二人がMatch。
そのジゼルの相手は……DVDの方を観たら解るけど。
ここには書かないでおきます(笑)
内容を全部Reportし過ぎると、これから観ようとしている方々が、心底、
楽しめなくなると思うので。

DVD映画鑑賞を通しての4Titleの感想は……。
様々な形で、芸術鑑賞等にふれられる機会があると、良い刺激になる。
その代わり……DVD映画鑑賞等のReportの場合、寝不足気味です(苦笑)
疲れていても一生懸命になるのは、それだけ活字が好きなんだなと(笑)
それにしても、映画鑑賞Reportを通して感じたのは。
様々な形の愛とか、垣間見ることが出来たこと。
そして、ユアンのまだ知らなかった部分の魅力等、沢山知ることが出来て
本当に良かった~(笑)

DVD映画鑑賞の中で、愛の形も様々あることを知った。
純粋に人を愛することは、素敵なことなんだと思った。
そして、観ているだけで、幸せな恋愛している気分になれるような……
映画だったから、もう満足みたいな(笑)満足って本心じゃあないけど。

色々なDVDを観ていたら「良い夢を有難う、ごちそうさまでした……」と
いうような気分になりました。
ジゼルさん、Ever Afterです★(-人-)笑。

そういえば、話を戻して『魔法にかけられて』のDVDの話題ですが。
もうひとつの特典。Music ClipはDVDの【ボーナスコンテンツ】

の中の【ファストプレイ】を選択すると、観られる映像です。
でも、このおまけは、仕掛けがあって……。
【ファストプレイ】を選択してから、特典映像的なものを観ないと~観る
ことが出来ない仕組みたい。

音楽の方Music Clipの方は、全部Animationと現実の映像が重なる感じが
とてもGoodです♪

こちらも、ストーリー仕立てになっているので、もう満腹な感じ(笑)

動物好きな方々や、Romantic好きな方々も観ると楽しめると思います♪
機会がある方は、是非、ご覧下さい♪
以上、4Titleの感想Reportをお伝えしました~★
この間の休みの期間中に鑑賞したDVDをreportします★
4Titleの内、そのうちの3つめの作品を紹介します。
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◆『ビッグ・フィッシュ』
2003年アメリカ公開・上映/2004年日本公開・上映

出演/Ewan Gordon McGregor/Albert Finney/Billy Crudup
 <ユアンマクレガー/アルバートフィニー/ビリークラダップ>

※<備考>主演は2人で、エドワード・ブルームという主人公がいる。
Character解説の方は……。
若き時代のエドワード・ブルーム役は、ユアンマクレガー。
現代の父親エドワード・ブルーム役は、アルバートフィニーが演じている。
その父親の息子が、ウィル・ブルーム役は、ビリークラダップ。
_________________________________________________________________
【STORY】―父と子の和解というテーマの物語。奇想天外なお伽話のような
話と、現実の親子の会話が繰り返されながら物語は展開していく。―

ジャーナリストのウィルは、父親の【奇想天外な物語のようなお話】を、
いつも聞きながら育った。
聞く人を魅了する語りが得意な父親。
息子が結婚する当日の式の途中にも、その【奇想天外話】をした。

3年前に自分の結婚式の時、ウィルの父エドワードは、招待客に対して、
エドワードが息子ウィルの生まれた日のこと、巨大な魚を釣った話で招待
客を楽しませた話を聞かせた。
その時、ウィルの不満が爆発する。
主役は自分なのに、いつの間にか、話がそれておとぎ話のような話をしてる。
それによって、仲違いが生じてから、それ以来二人の不和が続いていた。

父のエドワードとウィルは似た所がないと思い込んでいた、ウィル。
父が生涯を語る時、物語と現実の境界線が解りにくいこと。
現実にはあり得ないような話ばかりで、ウィルは困惑していた。

そんなある日、母から父が病で倒れたと知らせが入る。
ウィルは妻と一緒に、実家へと戻る。
しかし、病床で相変わらずな話を語り出す父親。
本当の父を知りたいと葛藤するが、息子は父親と理解し合えないまま。

そして、場面は変わり、幻想のような世界の場面。
エドワードが若きしり頃の話。

ある時、エドワードは、町一番の大物になった。
平穏な町に事件が起きる。
巨人なものが、町中のものが一つずつ何かが消えたり食べられたりした。
洞窟に住む、巨人と、エドワードは会話をして何とか沈静な町を取り戻す。
それからは、巨人(カール)と小さな町を出て、違う世界へと旅に出る。

そこで、二人は、道が分かれる場所に出て、それぞれ違う道に行ってみる
ことにした。
すると、エドワードは険しい方の道を選んだことに後で気がついた。
アシュトンから、スペクターという町へ。

スペクターの後、出会うものを避けずに、また新しい町へ。
巨人(カール)は、サーカス団の団長に気に入られる。
カールは、サーカス団と契約して仕事がもらえた。

そして、サーカスが終わると、サーカスのその場にて、一瞬時が止まる。
一目惚れに近い感覚で、エドワードの目は一瞬止まった。
将来を共にすると一瞬で悟った、女性に、その場所で出会った。

エドワードは、サーカス団長と話をしていると、その女性のことを詳しく
知っているようだった。
その様子を見て、エドワードは、ある決心をした。
1か月働く毎に、彼女のことを一つずつ教えてもらえる交換条件で働くこと。

一ケ月ごとに彼女の事を知る、エドワード。
告白をする為に、サーカス団を後にして、彼女の元へ。
彼女の名前は、サンドラ。
そして、彼女の元へ挨拶と告白をしに行くと、予想外の出来事が起きた。
彼女は、エドワードと同じアシュトン出身のドンプライスと婚約していた。

しかし、くじけることなく、エドワードは彼女にアタックを続ける。
ある時、サンドラが、家の窓を開けると、エドワードは彼女の好きな水仙
の花畑の中に一人で立っていた。
教会の式の日程を変えずに、花婿が入れ替わり、エドワードはサンドラと
結婚する。

その後、徴兵命令が下されて、任期を短くする為に、危ない道を選んだ。
そこで、敵国の人物でも様々な出会いがあった。
 
旅のセールスマンをしながら、町を救うことをしたり、エドワードは善意
で周囲を幸せにするのが好きであった。

場面は、その後、切り替わる。
父子の会話、エドワードとウィルは不和を取り戻すことはできるのか?!
そして、おとぎ話のような世界は、どこへ繋がっていくのだろうか――。

_________________________________________________________________
◆映画の感想
この映画は、ティムバートン監督作品。
誰もが知っているような映画も、ティムバートン監督が関わっていたらしい。
例えば私は観たことがまだないけど『シーザーハンズ』『バットマン』関連。

この映画の見所は、CGとMatchしている映像でした。
幻想のような世界観も出ていて、森の中をさまようSceneも良い。

誰かが寝ている所に、夢の中にまるで……入り込んだような感覚になる。
そんな感じの映画でした。

そして、印象深い言葉のPhraseも登場しました。
【運命は思いがけなく、人を同じ所へ導くことがある。】
【年をとると、ものが違って見える。】
映画に登場する言葉のPhraseは、結構、目に留まるものだと感じた。

そういえば、ユアンが演じている、エドワードの若きりし頃。
サンドラに愛を伝える為に、積極的になる行動をとる。
彼女が好きな水仙の花畑を、家の前に植えて……というScene。
とてもRomantic★
そのSceneを観ながら、私までドキドキしてしまいました(笑)
さすがに、現実にここまでされると、ちょっと困惑すると思うけど(笑)
好きな人とか気になる人から、花を貰ったり、花畑演出は良いと思う。

でも、実際に、こんなことが起きたら、誰でも驚くと思いながら観ていた。
好きではない人からそういう感じのアプローチをされたら……きっと、
世の中の女性は、迷惑に感じてしまうのだろうな~という感じ(笑)

見方を変えれば、一見、暑苦しいとも受け取れるような行動だけれども。
ユアンは、爽やかに演じてしまうなんて……やっぱり才能ですね!お見事。
エドワードが、運命の人(サンドラ)に出会って、一瞬だけ、時が止まる
というSceneは印象的で、とても良かった!

この映画は、こういう印象でした。それは……。
思わず笑いそうになる面白いSceneもありながら、涙が出るようなSceneも
あり……Message性の強い映画だけれども、UniqueなEssenceもある。
最初から最後まで、目が離せない映画だと感じました。

父子による家族愛のThemeだけれども、エドワードとサンドラの出会いの
方も見所です。純粋に人を愛して、愛の為なら、進んで行くという……
勇猛果敢なエドワードも見所ですよ!

結末は書きませんが……映画のどこかで涙しそうになると思いますので、
このDVD映画鑑賞をする場合は、ハンカチ用意しておいた方が良いかも。
是非、機会があれば観て下さい★以上、オススメ映画DVD Reportでした!
この間の休みの期間中に鑑賞したDVDをreportします★
4Titleの内、2つめの作品を紹介します。
_________________________________________________________________
◆『ロミオ+ジュリエット』(William Shakespeare's Romeo + Juliet)
   1996年公開上映アメリカ/1997年日本公開上映

出演/Leonardo Wilhelm DiCaprio/Claire Catherine Danes
   <レオナルドディカプリオ/クレア・デインズ>

剣を銃に、鎧をアロハシャツに変えて、現代版「ロミオ+ジュリエット」
シェイクスピアを原作に、現代版として作られた作品。

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【STORY】
―二つの豪族、敵同士の親同士の不和による、その子供達の恋愛が悲劇へ
と繋がる。ヴェローナ(架空都市)の街が舞台。
親同士が敵対する御曹司と令嬢との恋愛は許されないものなのか……?!
モンタギュー家、キャピュレット家の親同士不和に立ち向かう恋愛……。
そして、友情や、人間関係の軋轢や、様々な人間模様を描いた物語。―

ロザラインという女性に失恋していたロミオ。
しかし、その後、その名を忘れる程の、運命の女性と出会うことになる。
仮装のような格好の集団、キャピレット家での宴へ、仮装して参加する。
その宴には、キャピレット家の娘、ジュリエットいる場所だった。

熱帯魚がいる水槽の魚を見つめていたロミオ。
ジュリエットも偶然、同じ水槽の魚を反対側から見つめていた。
水槽越しにして、二人は初めて出会った。
見つめあった瞬間、二人には、特別な空気が流れていた。

宴が終わり、夜も静まる頃……。
誰にも気づかれないように、ジュリエット宅へ侵入するロミオ。
「おお、ロミオ、あなたは何故ロミオなの?」と独り言をつぶやくと、
そこには、ロミオが立っていた。

ロミオとジュリエットがその場所で再会する。
水中の中で言葉を交わしあい、そこで告白を受ける。

心が通い合った二人は、ジュリエットのロザリオを、ロミオに預けた。
そして、翌日の朝9時に教会で式を挙げることを約束し、誓い合う。
式を挙げる前に、ジュリエット側のつかいの女性がロミオに忠告と実際の
人柄を見に行く。
つかいの女性は人柄等を判断し、ジュリエットとロミオの式の承諾を得て
ジュリエットの式に付き添うことになる。
そして、ロレンス神父がいる教会へ。
スーツ姿のロミオと白いワンピースドレス姿のジュリエット。
二人は、内緒の結婚式で、こじんまりとした教会の空間の中で式を挙げた。

場面が海岸に変わると、空気が変わった――。
マキューシオが騒動に巻き込まれて、ロミオが後から到着する。
そこで、喧嘩を吹っ掛けてくる、キャピレット家の甥っ子のティボルト。
マキューシオをかばおうとして、一切、手を出そうとしないロミオ。
殴られるまま血だらけになりながらも、ロミオが殴られるのを我慢する姿
を見て、マキューシオは立ち上がった。

ティボルトを相手に、ロミオの敵(かたき)を取ろうとしていた。
マキューシオは、ティボルトを倒そうとしたのだ。
しかし、ロミオはキャピレット家の娘のジュリエットとの誓いを思い出し、
決して、手を出さずに、マキューシオの手を止めるように制した。
その心も空しく、マキューシオは腹を切られていて命を落とした。
やがて、雲行きは怪しくなり、天気は奇妙な空の色に変わっていた――。

ジュリエットにとっての初めての夜――嵐の予感を知らないジュリエット。
ロミオは険しい顔で車を運転していた。
ロミオは、親友のマキューシオの敵(かたき)を取るために……。
それまで、決して喧嘩を買うつもりではなかったロミオ。
しかし、ティボルトが吹っ掛けた騒動を止めるつもりでとった銃。
それが、やがて事態を思わぬ方向へと向かわせることになる。

ロミオは敵討で復讐した。
その結果、ロミオは追放処分という身になる。
そして、一時的に、ロミオは、ロレンス神父の元へ身を寄せる。

そこで、ロレンス神父は、二人の為に協力するアイデアを考えた。
ロレンス神父は、結婚を公表し、両家の和解を図り署長の許しを請い、
ロミオを呼び戻そうとする。

その後、マンチュアにいる、ジュリエットの元へ行くロミオ。
二人はその場所でやっと会うことができて一夜を明かす。

その一方で、ジュリエットは両親の一方的な取り決めで計画が練られていた。
木曜日に、パリスとジュリエットを両親の方針で結婚させられる計画だった。
木曜に教会に行かないのならば、二度と顔を見せるなと父親が怒鳴る。

このままでは木曜日が来ると、ジュリエットはパリスと結婚することになる。
しかし、ジュリエットは拒み続けて何とか結婚を取りやめにしたかった。
そこで、ロレンス神父はあるアイデアを思いつく。
キャピレット家の墓所24時間以内の計画だった。

その後、24時間以内のその計画が進み、墓所にて葬儀が行われていた。
仲間がジュリエットが亡くなったと思い込み、その様子を知らせる為に、
ロミオの元へ。ロミオの仲間は、本人が大変なことになっているという、
知らせを伝えにきたのだった。

その知らせを、仲間の口からの伝言で知ったロミオはショックを受ける。
ロミオは、マンチュアに身を潜めていた。
やっとの思いで、キャピレット家の墓所があるジュリエットの元へ辿り着く。

ロレンス神父が計画した、24時間以内の計画をロミオは知らない。
その後、ロミオが身を潜めるマンチュアに、ロレンス神父からロミオ宛に
手紙を出したのだが、その手紙が届くタイミングを見失い、受け取らずに
ジュリエットの元へ向かっていた。
ロミオは、そのまま、ジュリエットの元へ行ってしまったのだった。

24時間以内の計画とその後の二人の愛情はどうなってしまうのか――?!
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◆映画の感想
バズラーマン監督は、この映画の数年後に別のミュージカル映画である
「ムーラン・ルージュ」も監督されているということ。

最近のレオナルドディカプリオの出演作品は、自分の場合は、あまり観て
いないのですが、昔のヤングマン時代、カッコイイ感じだった記憶がある。

昔のレオナルドディカプリオの面影を越えて、演技に磨きがかかっていて
映画「タイタニック」では、本当に素晴らしい演技をされていましたね!
今後も、さらに演技に磨きがかかりそうなActorに感じます。

さて、映画の感想の本題ですが……。
この映画のSceneで最も目立った場面は、水に顔をつけるSceneが多いこと。
映像美が感じられる映し方をされていて演出方法に興味を抱きました。

愛、憎しみ、親友の為に戦う事、善悪で判断がつきにくい出来事等……。
様々な視点や色々な角度から捉える事のできるような、映画だと感じました。
でも、これは悲恋物語なので、切ないよりも結末が……。
普通に愛し合いたいだけなのに、二人には壁があり、それは、厚い壁。
親同士の不和だけで悲劇になる展開が切ないし悲しい~思いで観ました。

二人が純粋に愛し合うSceneや、Kiss Sceneは、観ていたら、何だか……
くすぐったいような印象だけれども、大人になりかけだけど真面目な恋愛
を感じさせるような、そんな感じで、ロミオとジュリエットの切なさが、
伝わってくるような演技でした。

ロミオも大胆だと感じるようなSceneも何度かあったけれど、恋は盲目とは、
こういうこと……! 映画だと解りやすいですね。

そういえば、ロミオが塀を乗り越えて~のSceneがありますが。
映画や物語だと許される行動ですが、不法に立ち入ると法律で罰せられて、
迷惑だし絶対に真似はしてはいけません。まあ、相手のことを想ったら、
考えられるならば、良識と道徳、道理に基づきましょうということです。
【※余計な解説かもしれないけれど、何だか必要に感じたので書いた。】

映画の中の共通点は、映像、視覚美を感じるものが多かったということ。
切ないけれど、心に残る印象のSceneが多い。
そんな映画にふれてみたい人は、是非、この映画をオススメします★
先月29日頃~この間の休みの期間中に鑑賞したDVDをreportします★
4Titleの内のまずは、そのうちの1つを紹介します。

ハリウッドの映画のEntertainmentの世界は、中途半端さは感じられない。
Dynamicな演出と、踊り子のDanceに魅了されて、衣装の一つ、一つにも、
こだわりが感じられました。Excellentという言葉が相応しい映画です!

初めに。1Titleの紹介/ミュージカル映画

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◆『Moulin Rouge!』     
「ムーラン・ルージュ」2001年公開映画【オーストラリア/アメリカ】

出演/Ewan Gordon McGregor/Nicole Mary Kidman 
   <ユアンマクレガー/ニコールキッドマン>

ビートルズ、エルトンジョン、マドンナの曲等も映画曲中挿入歌♪

バズ・ラーマン(Baz Luhrmann)監督は、映画【ロミオ+ジュリエット】
の現代版(1997年)に日本で上映された映画の監督でもあります。
そして【ムーラン・ルージュ】の映画も監督をされていました。

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【STORY】
-実際に存在する【Club Moulin Rouge】が舞台。
その舞台の中にスポットを当てて作られた、純愛物語。-

作家希望のクリスチャン(ユアンマクレガー)は、イギリス上流階級出身。
父親の反対を押し切り、パリのモンマルトルへ旅立つ。
そして、安いアパートを借り、自由と愛についての物語を書こうとする。
しかし、本人には、恋愛経験がなく、途方に暮れる。

そんな中、天井からアルゼンチン人が落ちてきた。
穴の空いた天井をのぞいてみると、他にも人がいた。
上の階には、ムーランルージュに雇われている作家や画家達がいて、
明日までの原稿は間に合うのかと焦っていたところだった。
作家のオードリーや新進気鋭の画家トゥールーズ=ロートレックがいた。

現在、クラブムーランルージュは、オーナーのジドラーの経営が傾き、
新たなパトロンを探している途中であった。
新しい舞台のことや、披露する歌の歌詞が決まらない状況の中だった。

オードリーとトゥルース達の会話を、クリスチャンは耳を傾けていた。
クリスチャンは、その歌にふさわしい歌を披露してみた。
すると、トゥールーズ達は深く感心をした。
そして、これほど完璧な歌を書ける人間はいないと絶賛した。

オードリーに彼と一緒に歌を書いてくれないかと頼んだが、オードリーは
見ず知らずの新人と一緒に書くことを拒否した。

そこで、その舞台人達は、クリスチャンに協力してもらおうと試みる。
ムーランルージュの花形スターであるサティーンと、オーナーのジドラー
に、クリスチャンを認めさせる計画を立てる。

クリスチャンは、後の舞台仲間となるその人物達と一緒にアブサンを飲み、
クラブ・ムーランルージュへ行くことになる。
トゥルーズの知恵で借り物の服を着て、英国の有名作家に化けたのだった。

クラブ・ムーランルージュには、カンカンダンサー達が集い、金持ち貴族
達の夜の最高の遊び場として盛り上がっていた。
その中でも、トリを務める、花形のダンサーがいた。
サティーン(ニコールキッドマン)は、中でも一際目立っていた存在だった。
サティーンは、自分を本物の女優にしてくれるという公爵と、二人で会う
約束をしていた。
しかし、サティーンは、ある時、手違いにより、本物の公爵と違う人物を
公爵だと思ってしまうのだった。

サティーンは、クリスチャンが公爵だと思い違いをしていたのだ。
その間違いに気づく前に、クリスチャンが自作の詩を、サティーンに披露し、
やがて二人は恋に落ちていた。

クリスチャンは、シタール奏者と日蔭の花という設定を思いついた。
クリスチャンとサティーンの自分達のことに置き換えて物語を作った。
周囲を納得させて、何とか仕事を貰えるようになったクリスチャン。
サティーンは、クリスチャンと初めて会って、詩を朗読して貰ったときに、
すでに心を動かされていたのだった。

一方で、サティーンを自分だけのものにしようとする公爵。
公爵は、オーナーのジドラーに、出資の保証として店の権利書を出せという。
公爵は、劇場改築と店の権利を持ち、思うように人を動かせる立場になる。
公爵の考えは、金や権力などの全てを自分が握ること。
そして、自分を取り巻く愛情も自分の思い通りに動かそうという考えだった。
そして、その後、公爵との関係、サティーンとクリスチャンとの愛の模様
……劇場の存在はどうなっていくのか……?!
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◆映画の感想
この劇中に流れる音楽は、全て吹き替えなしの歌らしい。
ユアン&ニコールが歌う歌は……聴き惚れるくらい素敵な歌声です♪

余談ですが、このDVDを購入して観ようとしたら……。
吹替と字幕にも種類があり、英語解説の吹替とか字幕で観ていたので、
なかなか音楽や台詞が聞こえなくて「何故?」なんて思っていたら。
映画をDVDで観ようとするのは、ワタクシ初めてだったのでね。
カルチャーショック?! というわけで、その日は、1日に2回通しで観た(笑)
ちゃんとやっと(笑)英語吹替&日本語字幕で観ることができましたとさ★
あははは! めでたし♪めでたし♪
話が面白くなくて、ゴメンナサイ【苦笑】

ところで、叔母様もユアンが大好きなのでこの間、この映画の話題の事で
ユアン談義の会話で盛り上がり会話に花が咲きました(笑)
ムーランルージュのCDも出ているそうなので、今度Checkしてみます!
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話題を映画の方に戻します。
映画のOne Sceneで印象に残っている場面。

籠の中の鳥を前に、自分のことを置き換えて涙を流すサティーンの場面。

そして、こういう場面も印象に残った……。
雨の中、劇場前に立つ、クリスチャン。
そして、サティーンの名前を叫ぶ。
すると、クリスチャンは、係員に取り押さえられて、床に叩きつかれる。

一度は、公爵の元へ行くが、サティーンはクリスチャンの元へ行く。
そして、二人で逃げようとするが……等。

タンゴのDanceとRhythmにのせてクリスチャンの嫉妬を表すSceneが、印象
深く表現されているのも、バズラーマン監督のSenseが感じられました。

【この世で最高の幸せは愛し、また愛されること】というPhraseも印象的
で気になりました。

そういえば、面白かったのが、あともう一つありました。それは……。
サティーンが、クリスチャンのことを公爵だと思い違う前に詩を朗読する
場面があり、そこで、純情な表情で戸惑いを隠せない様子の場面。
純情&動揺している様子がとてもCuteでした(笑)ユアンの名演技です。

サティーンを演じるニコールキッドマンも迫真の演技でした。
この映画DVDを観て、まるで自分も劇場の中にいるみたいな感覚だった。
何回も繰り返して観ても飽きない感じなので、何回か観ています。

この映画の中に出てくる登場人物の公爵。
思い通りに人を動かして、権力を盾にとり、サティーンを思い通りにして
それが愛情だと思っている考えの公爵。

売買の世界や綺麗ごとばかりではない現実をみるのは、複雑な印象があった。
しかし、これは現実を舞台にしたフィクションとしてみた方が良いですね。

権力を盾に、人の心を思い通りにしようとするのは、愛情ではないと思った。
人間一人一人を見る時、それぞれの仕事やその仕事のPositionを知るのも
その人間の存在を見る大事な要素の一つかもしれないけれど。
それが、全てではない。
結局は、中身が伴っていて、言動や行動も、人物の素性を知る判断の材料
だと、私はそんなふうに思う。
確かに外面からの服装や表情などの印象も、大事だと思うけれど。
外面以上に大事なのは、言動や行動等の誠実さなどの中身だと思う。

少なくても、私自身は、権力や金や仕事の役職のみだけで判断はしない。
それは、男女問わず、言えることだけれども。
人間それぞれ、個人の言動や行動の真意や誠実さをみて、つきあえるかと
いうことが決まっていくのだと、思う。人間関係とはそういうもの。

話が脱線してしまいましたが、大事なことを気づかされた感じがしました。
そして、色々とEntertainmentの世界観で感心したり、演技の細やかさ、
一つ一つの言葉のPhraseにもこだわりを感じて、素敵な物語作品でした!

自分はユアンがIdealなので、力説的な映画Reportになりました(笑)
個人的には、この頃のような感じのユアンが素敵だと感じます。
とにかく、髪型もMatchしていて、笑顔が最高に爽やかでNice★

ところで、この長い文章をご覧頂いた方々に、感謝を申し上げます。
内容そのものは、是非DVD等の芸術鑑賞の視聴にてお楽しみ下さいませ★
とても、Romanticで悲恋な物語で、感動と涙……という感じです。
観て損はない、Dynamic Entertainment Love Romanceなので、是非!
最近、雨が多いですね……。
変わりやすい天気模様は、人生にも置き換えられそう。
人生は、計画通りに進まないみたいな。
でも、晴れの日もあれば、雨の日もあるけれど。
【雨降って地固まる】という、そんなことわざもある。

(▼以下参照/英語のことわざで、解りやすいHP/Link)
◆英語のことわざ

Season Changeの時は、体調に気をつけないとね。
私は、風邪を引いたようで、鼻水&咳が出ます……。
空気清浄機がいつかほしいな~と思うところ。
人間は、体が資本だものね★今、風邪引いている方々がいたらお大事に。
私も、大事にします(苦笑)

そういえば、この間、新聞折込に【Disney Sea★首都圏Passport】の……
お知らせが入っていました。
いざとなれば、一人でも行ってみたい場所(笑)
でも、こういう場所は、一人だと、つまらないだろうな。
いつか、絶対に行くぞ!! 行ってみたいぞ!!
……と、目標にしようと思いつつ。


3月に予定していた創作2作品は、他の用事に集中してしまい、自分の事は
後回しにしてしまったので、今度こそは自分の為に時間を使おうと思う。

物書きしている時には、ライバルは存在しない。
自分自身が最大の敵になります。
絶対に完成させたい気力がないと……作品を完成することはできません。
自分自身、経験不足なことは、あらゆる面で、まだ沢山あるけれど。
それでも想像力膨らませないと……。

Dramaticの重要性は、存在するし、それがないと面白くないものね。
何度も、読み返して出来上がった作品を見る度に、まだ力量が足りないと
感じることが、たまにある。
しかし、良い面と悪い面を振り返りつつ、また向上できるように反省して
頑張ろうとすることは、決して無駄にはならないと思うから。
これからも、自分のペースで一歩一歩で良いのだから、その調子で頑張るぞ。

現在は、6月末締切の創作に取り掛かっている途中です★
他にも、PLANを練り、意欲的に頑張っています。
生活の為の仕事も頑張らなくては……(苦笑)


そういえば、鶴岡八幡宮の話。
今年の初詣に行った時に【鶴岡八幡宮】で【強運掴み矢】を玄関に置いて
いるのですが、大きな幸運はまだだと思うけど(笑)
小さな幸運は、沢山……授かっているような気がします。
でも、小さな幸運は、実は、身近にあるものかもしれません。
幸せということは、生きているだけでも幸せだと思うし。
【幸せ】の形は人それぞれだけれども、それに気づくことが出来るのも、
きっと、幸せなんだと思います。

大きな幸せを掴めるかどうかは解らないけれど、何でもきっと自分次第。
強運を掴めるように、色々な物事や人間、周囲に感謝をしながら頑張る★

私の手相には、あげまん線が両手にあるのでね(笑)
明るい表情で、周囲の人も笑顔になれるように……。
暗い表情になりすぎないように、向上心を持って頑張ること。
強運掴み矢の名の如く……幸せを掴みに行くぞ!!

本来は、強運らしいのですが、私の手相は……。手相だけは?!(笑)
でも、活かしきれていません(笑)
でも、これからは、それを、活かしきれるように頑張ります(苦笑)

ところで、Link先も増えています★遠慮なくLink先訪問してみて下さい。
私の芸術鑑賞のDVD Reportは、現在作成中です。暫くお待ち下さいませ。
Golden weakには、色々な所へ行きました★
まずは、昔の緑の日の話をします~。
随分前までは、4/29【旧.緑の日】でした。

緑の日……森の日はないのかな~?!(笑)
そんな日はありませんね。少なくとも現在は(笑)あははは。

それはさておき。
4/29【昭和の日】5/4【緑の日】が、Calendarの正式記念日の名称らしい。

まずは、その先月の29日には、DVDを4title分購入。
購入予定ではなかったのだけれども、歩いていたら……。
新宿のとあるお店で【DVD1000円SALE】をしていて、気になるDVDを購入。
後程、このBLOG内で観たDVDの感想等を随時UPする予定なので、
こまめにCheckしてみて下さい♪
編集が大変なので(笑)Reportするまでの間、しばらくお待ち下さいませ。


Golden weakの期間中には、遠くにいるFamily達共にも会って食事をしたり、
Curry riceを料理して梅酒を飲んだその翌日には、ただひたすらと……
眠るだけの日を冬眠中の熊みたいにぐっすりの日もあったり。

最終日には、渋谷LOFTで行われていたイラストレーターの方々のイベントへ。
◆POPBOXイベント情報【2010/5/9まで開催】

【POPBOX】新宿のセレクトショップ(FEWMANY)がプロデュースする、
クリエイターバザーを実施。
作品の展示や販売、土日祝日にはライブパフォーマンスやサイン会など
様々なイベントを行っているイベントでした★
9日まで開催予定らしいので、お時間を見つけられる方々は、そのお店に
立ち寄ってみると、新たな発見や、色々なことを楽しめるかもしれません。
オススメなので、是非!
そこでは、色々とサイン会に参加してみたり、グッズも購入して、とても
楽しい時間を過ごせました。


そして、その日は、そのままNジムの無料体験会へ。
でも、あまり納得いかないことがあったので……そのジムには、多分もう
行かないと思う。


その後には、そのStressもありなのか……3時間カラオケへ。
BLACK BISCUITSは「タイミング~Timing~」も歌った♪

そして、久しぶりにMY LITTLE LOVERの曲を歌いました。
「Hello,Again~昔からある場所~」のMelodyは切ないけれど良い感じ♪
何だか、最近感じることは、大人になる年齢になったからなのか、
昔は解らなかった、歌の歌詞の感情とか、何となく、この年齢になって、
解ってきたような気がする……気がするだけなのですが(苦笑)
さて、休みから頭を切り替えなければ……まだ山積みなことを一つずつ、
片づけていきます~。頑張ろうっと。
GW中に色々なお店に立ち寄りました。
そこでは、接客業として、それはどうなのか……と気になる対応も中には
残念だけれども、何度か起こってしまうこともあった。

私が入ったとあるお店は、色々と目につく対応や人が見ていなさそうな時
店員がとても清潔とは言えない行動をしていました。
改善の可能性がありそうなお店にはきちんと伝えるけれども。
何回か不快な思いをしたら、二度と行かないと心に決めたお店もある。


人間は完璧ではないから、失敗は何度かあるかもしれない。
でも、完璧を目指すようにはできるもの。

出来るだけ完璧に近い形になりたいと、思って行動したりすることは出来る。
その努力は、無駄にはならない。
それは、人間的な成長に、必ず繋がることだと思うから。

誠意がある対応や、言葉が足らなかったら補足したり、
説明が上手くなかったとしても、一生懸命に「聞く姿勢」が出来る人は、
同じ過ちは起こさずに、改善されて、物事が進歩を見せると思う。

それは、接客業とか普通に人間同士の話にも通じることである。
こういうことは、人間関係にも繋がることだと思う。

その【言葉】をどう受け取るかによって、その人達の成長になるのか、
もしくは、怠惰に繋がり、悪い方向へ行くのか……選択は貴方次第。

日本人の一部では、中には【曖昧が美徳】とする心得を持つ人もいるかも
しれないけれど、こういう時に、曖昧にするのはあまりよくないと思う。

理不尽なことをもし、言われたらそれは聞き流していいのかもしれませんが。
頭ごなしに否定したり、感情的になる怒り方は、私自身は嫌い。
そして、感情的な文章により、大勢の人に誤解と迷惑をかけるような事を
する人のことは、心底信じられないので、自分自身は絶対にしないけど、
共感出来ない人達からの教訓として、反面教師として受け取るのだ。


これは、当たり前のことだけれども。
自分自身の立場や損得勘定抜きで、物事の問題の筋だけに焦点を当てる。
そして、人に説明が必要な時は、問題になったことだけを焦点として当てる。
人と人とが、意見を交わさなければならない時、相手の出方というものは
確かに大事なことだけれども、ぶつかることを極度に恐れて伝えるべき事
を言わないということは、問題の解決には、繋がらないと思う。
それによって、また同じことを繰り返すのだと思う。
そんなの、もったいない。
時間がもったいないし、起こりうる出来事は、意味があるのだから、その
都度、受け止めて前に進んで行くしかない。

自分の言葉で伝えて、理解を深めていくことは、無駄ではない
お店に例えるならば、一度の誤解があったとしても……その謝罪の仕方に
よってはお客さん側がRepeaterになり、応援してもらえるかもしれないのに。
ただし、言い訳を並べて謝るだけだと……頭の良いお客さんは、きっと、
見抜いてしまうだろうと思う。きっと、建前だけで謝ったのだろうと。

要するに、言葉一つで、受け取り方次第で、良くも悪くも可能性の選択肢
が、2つに分かれてしまうということである。

何か、問題等が起きた時には……。
理論で説明して、冷静に解決するのが、筋だと私は思うのだ。

何も言わずに去っていく客もいるのかもしれない中で、
貴方自身を、成長させるために言った言葉を受け取る時、それは、本当は
有難い意見なのであると思う。
気づかなかった部分を気づかせてくれる一言を、否定するのではなく、
肯定して「次からは同じことを繰り返さない」為に受け取るのならば、
必ず、成長していけるのだから。
お店に通じることだけではなくて、人間関係に置き換えても言えること。
「成長は貴方次第」と「受け取り方は貴方次第」なのだと感じる。

貴方は、言葉をどう受け取って、前に進んで行きますか……?
気づいたら、もうGolden weakなのですね?! もうすぐ5月です。
最近、Turquoise&Onyx&シトリン&ラピス&ムーンストーン等。
まだ沢山あるけれど(笑)手作りのStone Braceletを製作しました★
この間、せっかく作ったのに、失くしてしまったので、新たに手作り。
Power Stoneは他にも色んな種類のStoneを持っています。石に詳しくなった。


上記のBLOG記事に本の紹介をしますが、その本の中には”Katoriさん”。
昔、そういう雰囲気等が似ている人を好きになったことがあるのだよ(笑)
多分、当時の片想いとか、そんな感じで。
雰囲気とか印象が、似ていた人ですけどね(笑)あははは。
私は、気持ちを上手く表現できない人だからね(苦笑)不器用なので。
まあ、良い思い出です。こういうのも良いね~青春みたい(’~’*)ゞ笑

基本的に、俺様的な人は好きになれません。
強すぎるのも考えものだけれど、弱すぎるのも嫌だな。中間が良い(笑)
よく気遣いが出来て、落ち着いている印象の心の器が大きい人がいい。
恋のドキドキ感は、中高生の時ぐらいしか憶えてないがな。
ええ、ワタクシ、一部、記憶喪失致しました~冗談だけど(笑)
都合の良い頭なので良いことしか憶えてない。でも、それでいいよね。

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そういえば、これは個人的な見方だけれども。
Color Contactをしている異性がいたら、かまえる。
仕事等でどうしても必要ならば、良いのかもしれないけれど。
瞳には表情があるのだけど、そこに色があると、感じることは。
何だか何を考えているのか解らないし。
……そういう意味では、Color Contactは、あんまり好きではない。
様々な国籍の中で、瞳は、色を変えなくてもいいじゃあないと考えるから。
日本には、黒か茶色の人が多いけれど、その色のままでContactした方が
Naturalで素敵だと思うから。個人的な視点なのですけれども。
無理に外国人風にならなくても、髪と化粧だけでも、充分に変身できる。
その国の特色をうまく活かしてお洒落が出来る人が、本当のお洒落かも。
そんなふうに思います。
色がつくのは、Hair Colorや、make upだけで充分だと思ってしまう。
Color Contactを、否定はしていないですが。個人的な見方です。
たまになら良いと思うけど、毎日それをつけている人が周りにいたならば
何だか、少し……話しかけにくいかも(笑)

そういえば、スカート男子というFashion用語で、よく聞く言葉のこと。
スカートを履く男子という意味だけれども。私は肯定派かな。
しかし、肯定出来ないものも、あります。
洋服の下に、女性物のUnder wearを履いたり、つけていたりの場合……。
それは、完璧な女装を超えた……違うGenreのお方になるかと思われます。
さすがに、女性物のUnder wearを履いていたら引くし、男性という目では
見ることはできないと思われます(笑)それは、さておき。

スカート男子というGenreを、どう捉えるか?!
それを女装と捉える人もいるかもしれないけれど、Fashionの一部として
捉えるならば、女形Fashionというべきかも。

用途によって、TPOをわきまえたFashionが出来ればお洒落だと思う。
しかし、たまに思うことが一つある。
それは、Fashion雑誌で街角で任意で撮った通りすがりの一般人の方。
スカート男子で、髭とスカートが一緒のFashionの人をたまに見かける。

髭とスカートは、FashionのBalanceとして分けた方がカッコイイと思う。
本当にお洒落な人は、きっとこんな人。

◆流行だけに流されずに、どこかこだわりの部分を残している人。
◆自分の個性を上手に活かせている人で、Self Produceが出来る人。
◆人と会う場合や時と場所を考えて、その雰囲気に合わせられる人。
青山辺りはいつもお洒落な人が多くて、良い意味でSenseを磨けるような
良い刺激になれます★
最先端を行き過ぎているFashionには、何となく理解が出来ないけど(笑)

とりあえず、ワタクシは、髭があんまり好きではないのですが(笑)
スカート男子さん……髭とスカートを一緒にするよりもどっちかにした方
が絶対にFashionとして決まる! ……と、思われます。


すみません。昭和の人間なのでワタクシは。
理解がないわけではないけれど、この文章を読んで気分を害されてしまう
方々が、もし、いらっしゃいましたら、先に謝ります。ごめんなさい。
しかしながら、そのFashionを決して否定している訳ではないですよ★
全身がBalance的に統一されていて、その着る人に似合うこと。
人と会う場合や時と場所を考えて、その雰囲気に合わせられるならば……
お洒落だと思います!

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そういえば、笑顔が爽やかな人は良い★
見ていたら気分が明るくなれる笑顔の人とか。
1997年~BOBSONのCMでみたEwan McGregorは、お茶目な一面もありつつ、
個人的にideal★【Trainspotting】には衝撃受けたけど(笑)
【普通じゃあない】では、私が大好きなCameron Diazと共演してるし。
二人の笑顔は、爽やか&Cuteで印象に残るから良いなあーと思う♪
【新東京見聞録】も今日、TV番組を観ていたら気分が明るくなった(笑)

そういえば……。
Ewanの出演作品は大体知っているけれど、全部は観たことがない。
叔母様がEwan好きということを知り、直接その話題を話した事はまだない
けれど、親を通じて「Moulin Rouge!は、凄く良い」と聞いた事がある。
それを思い出したら、何だか観たくなってきました。
今度、そのDVDを購入してしまおうかな~?!

私が男女問わずに好きなTypeの人は、どこかにCuteな部分を持っている人、
わざとらしくないお茶目な部分を持つ人達が、男女問わず良いと思う。
あとは、カワイイ系の話が出来る人とは気が合うのだと思います(笑)
カワイイぬいぐるみ系とかCharacterの話は、会話が尽きないもの。


私は、自他共に認めるUniqueな人なので、面白いかどうかは解らないけど
見た目はCoolとは良く言われるけれど、心を開いた人等や、少しでも話せ
そうな相手には冗談も沢山言って、面白く、その場を盛り上げます★

あくまで、自然体ですが、何となく空気を晴れ晴れにするのが好きです!
だって、本当は明るい人だもの。自分は。
たまに……他人から言われる、大人しいという言葉は嫌いです!
私が黙っている時は、相手の出方を見ている時か、観察していたりとか、
空気を読んで何を話そうか考えている時だと思われます(笑)
本当に大人しい人なんて、この世の中にはいないと思う。
何故ならば、誰にでも考えや意見を持って生きているからです。

私自身が苦手とするものといえば……。
大人のギャグを品がなく言うのは好きではないのでそういうのは、勘弁です。
そういうのを連呼してる人とかいたら、きっと、皆引くもの。
CITY HUNTERの【モッ◆◆】という言葉……漫画は直接的だけど(笑)
あれは、少年誌だものね(爆笑)あれは、許せます(笑)
現実の話に戻すと、オブラートに包む感じの大人のギャグなら許せる。
やっぱり、ギャグはどこかに品があるものが良い。

本当に、話題が多い、BLOG記事だなあ(笑)ところで、今日の夕飯は?
【鮭&豆乳生クリーム入り/クリームシチュー】ご飯を食べました。
後は、創作活動もPLAN&PLOTを組み立てたら、いつか完成をさせるぞ!
解りやすく、このマークです! 
よくご覧になるWebがある場合、時間を効率よく使える便利なシステム!
便利な機能で、ここではInternet explorerでの説明をします。
1、【Internet explorer】を開き、上の部分に注目。
2、赤い印のボタンをClick。【RSSまたは、ATOM】
3、(頻繁に更新されるコンテンツを含むフィードを表示しています。)
   という表示の下に(このフィードを購読する)というものがある。
4、すると、赤いボタンと一緒に(このフィードを購読)の表示。
5、これで、終了。 時間を効率よく使えて便利!忙しい人にオススメ。
最近、Human relationsのあり方について考える機会が多くなった。
※このBLOG記事は、考え方や意見として記述しているものです。
特定のものに対しての批判という意味ではありません。

Human relationsにおいて、大事なこと。
正直に向き合うことだったり、嘘をつかないこと。
それも、大事な要素だと思う。

私自身は、表面的なものだけを見てそれが全てだとは思わない。
見た目の印象と、内面が同一の部分はあったとしても、それが全てではない。
誰にでも、意外性の部分はきちんと持ち合わせているものだから。

ただ、表面上だけを取り繕っていることで自分の平常心を保つ人もいるの
かもしれないけれど、それは、大事なことだとは、私は思わない。

そして、私自身の考えでは……。
表面だけのHuman relationsというものがあまり好きではない。

本当に心の内を言えそうなHuman relationsは、きちんと向き合うし、
嘘をつくのが嫌いなので、何でも、逃げることはしない。

例えば、相手の為になることで正直に伝えることで……壊れる位の、
Human relationsならば、そんなものは、なくてもいいと思う。

偽りのHuman relationsを作るくらいならば、表面上だけの上辺だけの
浅いHuman relationsでいいのだと思うから。


だからこそ、自分自身は、逃げないできちんと向き合うことは忘れない。
嘘つきが嫌いだから、本当に心のうちを話せる人だと思った人がもし、
いたとしたら、壊れてもいいから、きっと何でも話すのだと思う。

相手の為を考えて何かを伝えたことで、Human relationsが壊れたとしたら、
きっとそれまでの間柄だったのだと思う。
何故なら、それは、正直に向き合っていないことと同じになると思うから。
……と、最近、考えた自分がいました。


壊れてもいいや、ぶつかってもいいや。
……と思えるくらいのHuman relationsが人間同士の間で築くことが、
出来ないのならば、それは、きっと表面だけなんだと思う。

だから、私は心を許せそうな人達にだけは、いつも、正直にしか、
生きられないのだと思う。
そういうHuman relationsがあっても良いよね。

正直な心でぶつかって、壊れるくらいなら……。
きっと、それまでのHuman relationsなのだと。


私は嘘つきな人達は好きではない。
そして、今日の一つ前の記事に書いた文章の一部。

「be insensitive to the actual value of money」とか。
「work solely for money」みたいな方々は苦手というか、興味無い。
そういうのにも共感出来ない。
【work solely for money】だけの為に、自分のPrideを捨てていくのは、
Fairではないと思う。本当に大事な部分まで捨ててしまったら、後々、
ついた印象を取り戻すのに時間がかかる。
そんなことをするくらいならば、最初から、本当は捨てるべきではない
PrideやMottoは、もっと大事にするべきなのだと感じる。

そして、Weakというのは、ずっと聞いていると気分がMinusに気分が、
滅入りそうになるから、なるべく使いたくない言葉です。
基本的に、自分は、向上心だけは忘れないのですが。
せっかく頑張っている人達がいたとしても、その言葉を聴くだけで、
Tensionが下がるし、プラス思考なのにそんな言葉を聞くと良くないから。


【be insensitive to the actual value of money】
【work solely for money】
【an appearance】
【Weak】


……と、いうような言葉が気分をMinusにする要素だと思うので、自分の
場合は、あまり、そういう関連のPhraseは好きにはなれず、嫌いです。

そして、Moneyや権力だけが全てだと思うHuman relationsも存在する世の中
だけれども。それだけがこの世の中を取り持っているわけではない。
本当に大事なものは何だろうか?!
Moneyや権力を振りかざす人達が苦手というか、私は嫌いです。

勝ち組や負け組に分けたがる考え方も好きではない。
両極端に、何かのCategoryに分けて、きっと安心したい日本人の心が
あるのかもしれません。


でも、それが全てではないはずです。
それは、一部の人間だけかもしれない。
日本人全てのことではない。

例えとして、何かとCategoryに分けたがる人達の話をするならば。
私は、血液型で人間の価値を図ろうとする人達にも共感が出来ない。

何かのCategoryに分けて気分が落ち着いても意味がないと私は思う。

一つ前のBLOG記事に記述されているような、自分とは意見の異なる人達の
意見も受け止めたいとは感じていた。
しかし、このBLOG記事では、人間関係のことを指しているのではなく、
人間の大事な考え方の一部を、どう向き合うのが大事かを記述した。
……というわけなので、この一つ前のBLOG記事のThemeとは、同じような
言葉のPhraseが何度か出てくるけれど、違うThemeで記述されているBLOG
記事になります。そして、否定しているわけではありません。

きっと、大事なものというものは、人それぞれに価値観が違うもの。
それは、誰にとっても答えがないものだとは思うけれど。
本当に大事なものは、気づいたら消えていそうなもので、元から目に
見えていないものなのかもしれません。

例えば、捨てていいと思えるのは何だろう?
PrideやMottoは、もっと大事にするべきで、何が大事なのだろう?
【work solely for money】というのも、本当に大事なものなのかな?

貴方にとって、本当に大事なものって何ですか?
その答えは、正解がないけれど、一人一人が持っていて知っている言葉が
きっと、答えなんだと思う。

貴方にとって、本当に大事なものって何ですか?
自分にとっても、それぞれの個人にとっても、本当に、価値のあるものや
大切に思えるものだけが、きっと……それぞれの個人の周りに最後には、
残るのだと思います。

別にHuman relationsは、何度か壊れても良いのだと思う。
自然と意味のあるものだけが、きっと、最後には残るから。
価値を考えられない、為にならないHuman relationsは置いてみたらいい。
壊れて何も戻らない形のHuman relationsは、表面や上辺だけだから。

これからは、たとえ不器用でも、自分の心に正直に生きていきたい。
自分の心に偽りとか、言いたいことが言えないようなHuman relationsは
価値があるとは思えない。
本当に大事なものは目に見えないから確信が持ちづらいけれど、貴方は、
何を信じて、進んで行きますか?

本当に大事なものは、目に見えないから見つけづらいけれど、いつかは、
見つかる答えがある。自分の考えや、Policy、Mottoを持ち続けるのは、
難しいことだけれども、意志を持って、意見が言えるHuman relationsは
大事なものなのかもしれない。
Human relationsについて考える機会が多い、今日この頃。
答えはないけれど、それぞれの考えがきっと答えなんだと思った。

答えはないけれど、本当に大事なものを、私も見つけに行きます。
人生の道の途中で何が見つかるのか解らないけれど、前向きに行ってみよう。
何が見つかって、見つけられるのか……大事なもの、自分自身で答えを、
きっと出していくのだと思う。

このBLOG記事をご覧になられた方々は、何か、見つかりましたか?
本当に大事なもの……。
Human relationsの答えは、それぞれの心の中に、きっと存在している。
前置きですが、BLOG記事は一部編集することがあります。
もし、再度編集している場合は、このBLOG記事を、何度かご覧頂いている
方々は、きっとその変化に気づくとは思われますが。

基本的には、いつも、言動には周囲への配慮等には人一倍に、気を配って
いるので、一度、記述したBLOG記事を削除することはほとんど皆無です。
言葉には魂が宿っていると考えているので、基本的に無責任な言動は記述
することは、自分の場合は、無責任な言動を記述する事はありえません。

生きていれば、人生の中で、無責任な発言や言葉によって周囲を振り回す
というような人と出会うことは、日常にあり得ることだとは思いますが。
職業を選ばず、どんな仕事をしている人にでも言えることがあります。
それは、どんな仕事でもProfessional、Amateur問わずに言える事。

様々な物事を肯定的に捉える心持ちがあれば、冷静な文章や言動が出来る
はずだと私は感じている。
そして、様々な価値観の人間がこの世の中には存在している。

例えば、自分とは意見が異なる人物も中に入るかもしれません。
しかし、それが批判で一方的に悪い言動ならば無視しても良いと思うけれど。
参考意見として、受け止められるような意見の異なりであるならば、その
意見を受け入れる心を持てば、人間関係は円滑になれると思う。
物事の捉え方をどういう形に捉えるかによって、次に自分自身の成長に、
繋がるのかどうかが決まっていくのだと、私はそういう考え方をします。

それは、難しいかもしれないけれど、大事なことだと思う。
例えば、自分の意見とは異なる意見を、聞かなければいけないという場面
に直面した時に、必要なのは、柔軟性。
それは、心の器や心の広さというものにも繋がっているものだと思う。

Leaderになるべく存在の人間が、無責任な発言や言葉によって周囲の人間
を振り回すような人間が、もし、周りにいたら大変だと思う。
周囲の人間が、どんな気持ちになるのか、きっとそのLeaderは理解しよう
という心持ちは持てないだろうと思う。
しかし、気づく心を持てば、周囲の意見を理解できると思うけれど。

自分自身は、他人の意見や言動や行動に振り回されたりするのは好まない。
しかし、自分や相手にとっての成長になりそうな意見や言動によっては、
受け入れる心持ちは、私の場合、少しは持っている。
ほんの少しかもしれないけれど、受け入れる心や、客観的な視点は忘れない。
自分にとっての成長のお薬みたいな受け取り方として、捉えるといいと思う。
自分と異なる意見は、大事な意見の場合はそういう形で受け止めます。

独創的な考え方ができることと、他の人の意見も尊重できる自分の考えを
持っているので、そういうことが出来るのだと思う。

人間は完璧にはなれないけれど、出来るだけ完璧に近い形になりたいと、
思って行動したりすることは出来る。
その努力は、無駄にはならない。
それは、人間的な成長に、必ず繋がることだと思うから。



自分が共感出来ないのは、こんなTypeの考えの人間です。(▼以下参照)__________________________________________________________________
▲本当は意見があるのに人に良いように思われる為だけに発言をする人。
▲Leader的な存在の人は引っ張っていく立場なのに弱気な発言をする人。
▲明確な意志があるのに、気持ちや表現を誤魔化して向上心がない人。
▲人の反応を見ながら、人の心を翻弄させて喜ぶ様な幼稚な考え方の人。
__________________________________________________________________

例えば、自分とは気が合いそうにない人物の中にも、きっと良い所はある
はずなのだと私は思う。
そして、その人間の発言の中で決して他人をただ傷つけるような言動では
なければ、言葉の中に大事なものや真実等を見つける事もできるかも。
そして、本当に理解できない部分があれば、反面教師等として捉えれば、
きっと、人間の心の成長には繋がるはずなんだと感じます。

言葉には魂が宿っている。
だからこそ、大事なもの。
気づいたら、本当に大事なものを失っても気づいた頃には遅い……。

言霊という言葉があるように、魂が宿っているのが言葉であるから。
例えば、発言する立場の人が、そんなつもりがなかったとしても、言葉の
解釈や捉え方によっては、否定的に捉える時もあるのかもしれない。
そして、言葉のChoiceを一つ間違えれば、人間に対する印象も変わる。
場合によっては、苦手意識を話す相手に持ったり、怠惰な気持ちがあれば、
知らないうちに、無意識が生む恐ろしさというもので、言葉によって、
人間関係を壊してしまうこともあるのが、言葉というもの。

そして、忘れてはいけないものは、まだ沢山ある。
それは、感謝の心をいつも忘れないこと。
どんな人間に出会ったとしても、意味があるものはあるのだと思う。
ただすれ違う人達は縁がありそうで、ないようだけれども。
一度でも言葉を交わすことがある人間が一人一人、出会うことには縁が、
きっと、存在するのだと思う。

例えば、自分の成長や相手の成長に繋がらないと思える人間関係は考えて
手放しても良いと思うけれど、本当に大事な縁や繋がりは、きっと……。
簡単に消しゴムで消せるみたいな感覚で、消せるものではない。

例えば、常には難しいと思えることでも、肯定的に捉える考えを持つ事に
よって、物事は良い方向に向かうことが出来るはず。
「ありがとう」と「ごめんなさい」の心持ちと【初心忘れずべからず】の
気持ちがあれば、物事はきっと、上向きに動き出すと思う。


忘れてはいけない心持ちと物事の捉え方、感謝の言葉、本当に大事なもの
見失うことのないように、しっかりと大事なものの本質を見つめないと、
自分の周囲にいる人間達も迷子になってしまうから。
意志と言動に振り回されずに、でも大事な意見は取り入れて、向上して。

このBLOG記事をご覧になった貴方は、どんな捉え方をしますか?
理想と現実のBalanceは難しいけれど、少しでも努力することで、何かが
きっと、変わるはずだと思う。
今日から、少しずつ、やってみたら、きっと何かが変わるはず。
ちょっとずつ、良いことを実践してみたら、心が軽くなれます!
良いことは、今すぐLet's Try★
そういえば、23日にUNIQLO新店舗が新宿にOPENしたので、早速、OPEN初日
に行ってみました。Department storeの中だから、広くて綺麗だった。

しかし、時間を考えれば良かったと思った。
何故ならば、ちょうど帰宅Rushの時間帯らしくて大混雑していました(笑)
結局、何も買わずに、その日は帰りました(笑)
でも、じっくりと洋服を見たりした。

最近は、DisneyのTシャツや、Modelの方々やDesignerの方々との、共同的
Collaborationの洋服が増えているみたいですね★
Disney Characterの服はUNIQLOだけではなくて、Jeans mateにもあるけれど。

DisneyのTシャツが気になったのですが、MickeyやMinnieのCharacterが多い。
そこにSquirrelのCharacterはありませんでした。
どこのお店でも良いから見かけたら気になる。とりあえず、着てみたい。


そういえば、これは、話がそれるけれど。
Disney繋がりのお話で、夢のお話。
これは、自分にも誰にも差し支えないお話なのでBLOG記事にしてみます。
数日前に、みた夢の話で、面白かった夢の話。
横浜辺りなのかな? 良く分からないけれど、横浜のDisney storeは、
行ったことがないはずなのですが、夢の中では、横浜のstoreかな(笑)

そこで、何故か、カワイイ大人用のDressを発見!
Disney Princess SeriesのDress。
Greenの布と全体的にWaveのかかったDesignのDressがTinker Bell風のもの。
Cinderellaの白を基調にした爽やかで素敵なキラキラしているDress。
白雪姫のDressは、Videoの中のDesignとは少し違い、Yellowを基調にした
Cuteな印象のDesign。

そして、それを発見すると、そのShopの店員が「そのDressは雑誌に掲載
があります。好評を得ています」と言った。
店員がその掲載雑誌を持ってくると、その雑誌に書かれていた内容とは。
有名DesignerとModelが対談をしている形で、実際にModelの方々が、
何故か舞台衣装として、Stageに立っている姿でPoseをとっていた。
私は、その様子が掲載された雑誌を手に取り、眺めていました。
そして、そのDressが沢山ある部屋に行き、どれにしようか悩んでいると
いう自分の姿が夢の中に登場。

「どれにしようかな~」と悩みつつ、Dressを手にしては悩む姿の自分。
結局、着てみたのかどうかまでは憶えていなくて、夢から覚めた。
……というわけなので、おそらく夢の中ではそのDressは購入しなかった
のだと思われます(笑)


「悩んだのに、結局、買わなかったのかいっ!」という感じに、このBLOG
記事を読んだ方々には思われるかもしれませんが(笑)
現実には、Shopには、子供用のDressならば確か販売されているはずだけど。
大人用は需要がないからかな~? 見かけていないから、多分、Shopでは
販売はされていないはずです。実際に見かけたら着てみたいけれど(笑)


私がいつもみる夢は、大半は、Colorなので大体は、憶えています(笑)
夢の中での、細かい描写も何となく憶えてます。
たまに予知もあるのだけど、それはいつまでもTop Secretです(笑)
まあ、そんな感じで。

それにしても、夢にまで登場してくるなんて、よっぽど夢中なのね?!
Disneyに。 自他共に認めるDisney Funです★
しかしながら、私が好きになるものは、カワイイと思えるなら何でも
良いわけではありません。

何に対しても、自分なりのこだわりというものがあります。

ぬいぐるみやCharacterもただカワイイ系なら何でも良いわけではない!
自分なりに共感できるかという観点で物事を一時停止して観察します。

例えば、一般論として、皆が、カワイイとかイケメンや、イケガールと、
思うような意見をする人達がいたとしても、決してその意見のみを焦点に
流されて好きになることは、あまりない。
自分の観点で見て、良いものとか共感できそうな時だけ好きになるのだと
思います。これは、自分の論理というか、自分の考えではそういう感じ。

外国人や異性に対しても、同じことが言える。
気になれば誰でも良いわけではないし! それは、当たり前だけど(笑)

あらら……?! 話が色々とそれますね(笑)
話を少し巻き戻します。
DisneyのCharacterはどれもカワイイけれど、どれでもいいわけではない。
そして、流行や他人の意見のみに流されることはなく、
自分なりのこだわりがある考え方をするという感じなのです。
私の場合は、そういう考え方です。

嗚呼、Disney sea行きたい~とつぶやくのであった(笑)
時間とお金が許すならば、色々な所へ行ってみたい……。
Golden weakは、私にとってはGoldenではない、普通の日です【嘆く】笑
音楽がないと生きていけないくらい、いつもイヤホンで聴いている。
聴くGenreは、その時の気分によって変えています。

Stressを感じている時に聴く曲は、YAENの「叫び」とか凄く良い!!
実際には、叫ばないけど(笑)多分、心が叫んでいるのかな。気分が。
なんてね……。

YAENの「Be cool!」も良い曲です★
音楽を選ぶときは、歌詞&曲の印象で私は決めます★
流行というPhraseはあまり好きではないので、自分のこだわりで何でも選ぶ。
これから、Porno Graffitti&GACKTさんのPVのDVDで気分転換しようかな。


さて、話題は変わります。
そろそろ、創作活動も再開してみようかと思う。
でも、その前にやらないといけない仕事はまだ沢山あるのだけれども。

他人の為に頑張りすぎずに、今度は自分に力を注がないと。
そして、今度は自分が幸せにならないと。
自分自身の話をすると……。
大事な人達や本当に自分にとって大切だと思えそうなHuman relationsに
対しては、自分の時間を犠牲にしてでもRescueしてしまう。

それは、いわゆるMoney関連とかではなくて、物事の方。

「be insensitive to the actual value of money」とか。
「work solely for money」みたいな方々は苦手というか、興味無い。

【大事な人達や本当に自分にとって大切だと思えそうなHuman relations
に対しては、自分の時間を犠牲にしてでもRescueしてしまう。】とは?
もっと、大事な部分での物事とかそういう物事の方のことを指します。

時々、感じるのは、このまま色々な物事がそのままになって何も進まず。
そして、何も物事の変化が起こらずに、このまま人生の幕が閉じるのでは
ないかという不安の渦の中……という自分になりそうになる。

例えば、何も変化がない毎日が「現在」だったとしても。
長い人生のSpanにしてみたら、人生の中での短い苦境の一部にしかならない。
そんな考え方をすれば、きっと楽な気分になれるはず。
何も、物事の変化がないなんて、あり得ない。
物事は良い方向にも悪い方向にも、どちらにでも、動いているのだから。
常に、どちらにでも風は吹いている。
色々と計画立てないとと思いつつ、人生はPlan通りには進まないものです。
それでも頑張ること。それでも頑張り続けること。

基本的に私は七転八起がMottoなので、気分が一時的に沈んだとしても。
必ず、向上していけると信じています。
色んな物事に関しても、同じことが言えると思う。
意味のない物事なんてない、意味のないことは起きないはずなのだから。

自分にとって、相手側にとって、必要なものと必要でないもの。
物事は必ずどこか道に続いているはず。
Human relationsは、意味のあるもの。
意味のないものは、手放していいはずだから。
自分にとって本当に大事なものは何だろうか……答えはどこかにあるのかな?

さて、今日も、一人で呟きが多いBLOG更新。
今年に入ってから、BLOGの更新回数が増えました!

英語も勉強したいと思いつつ、時間を作るのが難しいけど頑張るぞ!
いつか、男女問わずに、外国人のFriendの輪を作りたいので、その為にも
英会話を頑張りたいです。

時間がないと思いつつも、英語の辞書調べている時も勉強の一つ。
そんなふうに思えば勉強も楽しくなりそう?!

英語をMasterするには外国的な環境に身を置くと身に着くのかもしれない
けれど、日本だと難しい。中学校の英語からやりなおすべきかな?(苦笑)

とにかく、どんな時も、私は向上心だけは捨てないので頑張るぞ!
先日はSunday。カラオケで歌い、Service Couponも貰えたので少Lucky★
久しぶりに最近歌うのは、POCKET BISCUITS&BLACK BISCUITSの曲。
「YELLOW YELLOW HAPPY」は有名ですね。
その中でも良いのが「Red Angel」のMelodyの雰囲気と歌詞の感じが良い♪

BLACK BISCUITSは「タイミング~Timing~」の曲が良い感じです♪

この曲の他にも、よく聴く曲や、大好きな曲をSelect!
他にもわんさか、これでもか~級にPowerfulだなあ(笑)
ノリノリで目線なんて気にしないさ。
one-man Liveみたいに、少なくても……昔の自分よりも今の自分の方が、
ずっと、Level upしているはず……あんまり、他人に聴かせる機会がない
のですが……self satisfactionみたいな印象かしら。
でも、まあいいや。

3時間半ですわよ~おほほ(笑)←【Characterが謎で解らん】笑
ちなみに、ヒトカラですけど~何か?!

__________________________________________________________________
夕飯には、Nakamuraya Curryを食べました。
「Seafood Curry」を頂き、多分……初めてNakamurayaへ行ったと思うの
ですが、Very Delicious★でした。
老舗の味で100年の歴史があるのだとか……Excellentですね!

お店の雰囲気が良いし、SaladもDeliciousでした!
Familyと食べに行ったのだけれども、今度はFriendとかそれ以外の時に、
こういうRestaurantに行ってみたいな~と思いました。


余談ですが、Nakamurayaの月餅は、いつも家に置き菓子としてあったような。
その位、懐かしい味だったので、味はなんとなく思い出せる。
現在は、常時菓子としては置いてないけど(笑)
Nakamurayaの菓子もDeliciousだし、有名です。

そういえば、八天堂のクリームパンを、昨日と今日と続けて食べました。
「小豆」「抹茶」のFlavorもDeliciousです!
東京方面は、期間限定らしいので、買い時のChanceが……少ないです。

今日は、これから、先週の金曜日にSupermarketで購入しようとしたけど
結局、その日は買わなかった……鱈子。
辛めの鱈子が夕飯に!
鱈子ちゃんと書いて(ふなこじゃあないよ)笑。

解らない方々がいましたら、NET辞書等でも調べられるので、常に辞書で
知識豊富になれます! 今すぐ、辞書で調べてみませんか?!
本の辞書もいいけれど、最近はNET辞書も英語等翻訳出来るサイトもある。
辞書は常に持ち歩いてはいないけれど、辞書サイトは常に見てます!
正しく使っている言語も、実は違っていたりもする。
言葉は、面白いな~と思います。
検索サイトが運営している辞書サイト以外にも、本の辞書も有効活用。
そのうち、誰よりも詳しい人間辞書の出来上がり?! なんてね。

さて、話を少し巻き戻します。
今日は、冷蔵庫に入っているので「何にのせて食べましょうかのう~」
……というノリで(笑)これから夕飯です。
博多明太子は、Deliciousですね。
タラスパ&タラご飯にしようっと。
タラスパには、Virgin Olive OilとButterが最適です。
食べ過ぎると後々が大変だけど……後で体を動かさなきゃなあ(笑)
良い曲発見Report★Part5!
個人的な視点ですが、この曲は良いよ☆一度、是非聴いてみるべし!
…というような、お薦めの曲をクローズUPして、ここに紹介しています。
(※著作権の都合上、歌詞はココには書きません。曲を聴いてみて下さい。)

最近、CDアルバムを購入して「これいいな~♪」と思った曲を紹介します。
ここでは、どんな感じの印象の曲が入っているのかを、個人的に感じた
曲の印象を記述しました。

個人的には、こういう場所に紹介する曲は、ただ聴いているだけではなく、
色々な物事にも置き換えられることですが「流行だから~」という感じの
理由は嫌いなので、個人的なInspirationで良いと感じたものだけ聴く。
ただ流行で聴いて飽きるのも早いなら~気に入ったものだけ聴くという感じ。
そこに自分の意志はあるのか、ないのか……という観点で決めます。

……というわけなので、この記載も独自観点の【良い曲発見report】です。
独自観点で書いていることを念頭にご覧下さいませ。

最近、創作活動の前やその時にBGMでイヤホンで聴いてます♪
作業がはかどるというか……DVDなら、そのアーティストの世界観に浸る。
そして、CDならば、色々な情景とか想像力が+αで世界観が広がり、良い
Ideaが出てくるので、音楽と切り離すことのできないもの。


下記の方に記載がある曲名は、DVDの内容とCDの内容。
個人的に感じた曲の印象の記載は省きます。
どんな曲が入っているのかというと……こちらです▼(曲名だけ記載)


【以下の表示の説明/■=DVD収録曲/◆=CDの収録曲です】
__________________________________________________________________
■宇多田ヒカルさん/ UH1【Single clip collection/vol.1収録】
Automatic
Movin'on without you
First Love
Addicted to You

bonus track(time will tell)
※その他(メイキング収録)
__________________________________________________________________
■宇多田ヒカルさん/ UH2【Single clip collection/vol.2収録】
Wait&See~リスク~
For You
タイム・リミット
Can You Keep A Secret?
FINAL DISTANCE

※その他(メイキング収録)

__________________________________________________________________
■宇多田ヒカルさん/ UH4【Single clip collection/vol.4収録】
COLORS
誰かの願いが叶うころ
Be My Last
Passion
Keep Tryin

※その他(メイキング収録)

__________________________________________________________________
■GACKTさん 【THE GREATEST FILMOGRAPHY/RED/1999-2006収録】
ANOTHERWORLD
OASIS
Secret Garden
REDEMPTION
Mizerable
BLACK STONE
鶺鴒~seki ray~
Vanilla
君が追いかけた夢
Mirror
忘れないから
Metamorphoze

__________________________________________________________________
■Porno Graffitti【OPENING LAP収録】
アポロ
ヒトリノ夜
ミュージック・アワー
サウタージ
サボテン

(…他メイキング収録)

__________________________________________________________________
◆YAEN【撤収/CD収録曲】
Get down
叫び
SNOW BLIND
Be cool!
Selfish
夜空を待ちながら
First impression
Chicken guys
太陽の化石
star
Fish Fight!
Move wave
Anywhere
俺たちの船出~Adventure~
Thank you
Dear friend

__________________________________________________________________
__________________________________________________________________
宇多田ヒカルさんの曲は歌詞&melodyが印象的で、ここに紹介した曲以外
にも個人的に気に入っている曲が沢山あります♪ 
この上記に記載したPVのDVDも見応えがあります。

「誰かの願いが叶うころ」や「Be My Last」は、じ~んと心に響くような
切ない感じの印象の曲だけれども、しっとりした気分になれる素敵な曲。
「Keep Tryin」は、聴くと元気になれる。
気分転換に聴くと、良い感じになれます。
「Movin'on without you」や「Addicted to You」のPVは、その画像の中
の世界に吸い込まれそうな感じな印象の曲。

他にも、沢山……CDの中で良いなあ~と思う曲が沢山あります。
Hikkiの歌声を聴きに、いつかLiveを日本でも……と願っています★
__________________________________________________________________
GACKTさんの音楽promotion videoは、見応えがあるので、独特の世界観が
感じられて、買って損は絶対にないくらい楽しめる音楽のDVDだと思います。
「OASIS」「Secret Garden」も、観る人の心や瞳に焼きつくような印象が
残る夢の中にいるような印象の映像で、見応えがあります。
個人的には「Vanilla」や「Mizerable」のPVが好きです!
「Mizerable」の画像の中には、砂漠の他にも森のSceneがあり、その森
の中で歌うGACKTさんがFranceの中にいるように感じた曲です。
実際には、Nevada&Los Angels(U.S.A)で撮影されたらしいですが……
Franceの森の中みたいな感じの印象の映像だった!
「忘れないから」も映像が綺麗で、映画を観ているかのような感じです。

GACKTさんの音楽は、バンド時代から知っていて私はよく聴いていました。
Soloで活動するようになっても、Qualityが高く、独自Positionを保ちつつ、
良い意味で我が道を貫いていること素晴らしいですね。
全体的にQualityが高く印象深い感じの曲です。
__________________________________________________________________
Porno Graffittiさんの曲は「アポロ」を聴くと思い出すことが。
それは、昔~昔……(笑)ファーストフードMでアルバイトで働いていた
時に、よく有線放送でかかっていました(笑)
「ヒトリノ夜」の音楽が流れていた辺りの年は、個人的なことだけれども。
その曲が流れている年は、自分の環境が180度変わりそうな環境の変化が
あった年(当時19歳)だったので、曲の印象よりも、当時の自分のことを
思い出してしまいます。

個人的には2000年、2005~2007年辺りが一番辛い時代だったかな~?!
曲の印象も心に残るのが音楽だけれども、何か自分とLinkしていると感じ
られる時や、曲の印象以外に当時の自分の環境とか色々と思い出として、
思い出すことは、よくある話ですね。
話が長いけれど、そういうことです(笑)

ええと、話を少し巻き戻しますと……(笑)
「ヒトリノ夜」のPromotion Videoの映像はモノクロで途中COLORになる時
映画のSceneの一部のようで、場面の切り替わりが、曲とMatchしていて、
個人的に好きなPromotion Videoです。

「ミュージック・アワー」「サウタージ」「サボテン」も印象に残る歌詞
とMelodyが好きです。
__________________________________________________________________
YAENの曲は、勢いがあって、良い感じ♪
Stressを感じている時や、気分転換に聴くことが多いです。
「Chicken guys」は、一歩を踏み出したい時に聴くと勇気が持てそうな曲。
私は「叫び」とか「Be cool!」が特に好きです★
PVも観たことがあるのですが、映像の方も何だかカッコイイ感じな音楽。

美術staffの方々とタカさんとノリさんの歌声がmatchしてるのが良い感じ。
企画ものとは言っても、Qualityの高い仕上がりで3年前後の活動らしいけど、
もう少し聴いてみたかったと思う感じです。

……以上、個人的に気に入ってるDVDの映像やCDの曲等を紹介しました。
それにしても、凄く長いBLOG記事にここまでご覧頂き有難うございました。
J-POPのMusicも良い感じ♪ いつか洋楽にも詳しくなりたいと思いつつ。
しかし、まだそこまで詳しくありません(苦笑)
色々、聴いてみたい音楽がまだ沢山あるので、計画だけは立てようかな(笑)

音楽は、目に見えないPOWERがあり、心を和ませるものでもある。
さて、今日は、どの曲を聴いてみようか選曲中~♪
何だか、こだわりの音楽を紹介文仕立てでBLOG記事に表記したのですが。
批評をしてる音楽評論家的ですね(笑)
別に偉そうに批評したわけではなくて、個人的に好きな、こだわりのある
音楽を紹介しただけですので★
ここに紹介した曲も機会があれば、聴いてみて下さい♪
あらゆるところで、日本はまだまだなんだと感じることが多い……。
水曜日に映画が終わり、移動の後、青山の帰りで徒歩で渋谷センター街へ。
……目的のSHOP(某雑貨店)のついでに、歩いていただけだけれども。

外国人のyoungな男子達が積極的にナンパ的な声かけをしていた……。
作り笑顔で、近づいてくる男子達。
避けてもどんどんと、近づいてくる……。
日本人から、moneyか、何かしたいのだろうなっていう雰囲気のオーラ。
【直接的な表現はさけるけれど】笑

その声を無視して、行き先予定の所まで徒歩で歩いたのだけれども。
声には出さずとも……こんなふうに感じたのだった。
それは……。

「日本人を、なめたらあかんぜよっ!!」
一部だけ、何でもひょいひょい付いて行く人達もいるのかもしれないけれど。
日本女性も、聡明でpolicyを持ったカッコイイ人達も多いもの。
「日本女性もなめたらあかんぜよっ!」と、感じたのでした。
その言葉は、声には出さずとも、感じた言葉です。



それで、思いかえしたのは……あの映画に出てきた場面のこと。
【トニーの友人(?)男性の言葉で気になるPhraseがあった。
「日本女性は個性がない人が多いよね。甘い言葉や笑顔ふりまくだけで、
電話番号教えてもらえたりとか。スーパーマンみたいな気分になれる」

それに対して、トニーさんは「そんなことないよ」と言う場面。
現実には、そういう観点で日本女性で見ている人達も、一部だけどいると
いう現実を、その場面を観ていて感じたこと。】……と、映画の感想に
書きましたが、まさにその通り。


自分は、相手を見てから、かまえるからな……。
何でも誰でも、ひょいひょいと出来ると思っているその思考とか、個性が
ないと思う外人達も、一部かもしれいないけれど、いるという現実。
それを、思い出しました。

「日本人をなめたらあかんぜよ!」と、そして、あともう一つ感じたのは。
「服装がだらしない人達になびくわけないだろっ! 出直してこい!!」
言いたいけど、言えない~でも、凄くそんなふうに感じたのだった。

日本人だけではなくて、大体は相手を観察してから~っていうものだけど。
何だかね~本当に、そんなふうに感じたのでした。

私が嫌いなのはこんな感じ!
【嘘つきな人、口先だけ良いこという人、虚栄心が強いような権力で
人を振り回す感じの人、お金だけで人の心が操れると思っている人、
マナーがなっていない人、空気を乱す人etc……】


「まじで、出直してきて! 日本人を、なめたらあかんぜよっ!」
……と、たんかをきるという感じですね。
まあ、そんなことを思っている時の自分のオーラは怖そうなオーラを解き
放っていそうですね~(苦笑)【さわらぬ神にたたりなし】ですよ(笑)

本当に、外国人も好きなんですけど(笑)一部の考えや行動する人達だけ
苦手というか、良くないと感じます。
上記に書いたような感じの人達は好きにはなれない。
外国人なら誰でも良いわけないだろーと思うもの。
私の考えでは、個性がない人間なんて、この世の中にいないと思っています。
外国人の皆様、日本人は聡明ですよ。なめたらあかん。
【FROM/日本を代表して声に出してみた一言を伝える、管理人でした】
この間の14日の水曜日に東宝系映画館へ行き、映画を観てきました!

東宝系の映画館は、管理が行き届いていて綺麗でした~★
全てかどうかは解りませんが、少なくても、あの都内の映画館は違った!

この作品は、原作の名前等だけ知っていて、原作は読まずに映画館へ。
CMを観て、どんな作品なのか凄く~気になっていました(笑)

この間、ドラマの再放送で観ていた女優の井上真央さんも出演されていて、
冗談半分で言うノリで(笑)何だか、個人的に、彼女にしたいくらいの
可愛さの真央ちゃんも出演されるのを知って、気になってたのさ(笑)
「花より男子2」では、つくしちゃん役。一途な愛情の素敵な役柄でした。

さて、この映画のことですが……。
外国人から見た価値観と日本人の価値観がどのくらい違うのか、この映画
でも発見できそうな感じの映画です。
Heartfeltのような印象の映画でした!
 
__________________________________________________________________
【STORY】

―イラストレーターの左多里さんが、漫画家を目指していくストーリー。
後に夫となる、恋人のトニーさんとの関係を描いたラブストーリー。
外国人との価値観や物の考え方が、解りやすく描かれている―

英語は得意ではない主人公の左多里は、語学オタクのアメリカ人の男性、
トニーと出会う。
トニーは、ジャーナリスト、ライター、大学講師をしている外国人。
二人は、小さなきっかけにより、やがて付き合うことになる。

トニーは日本語の小さな疑問を、左多里に問いかける。
その質問の度に、左多里は困惑気味。
トニーの純情で素直な性格に惹かれて、二人はやがて同棲生活することに。
そして、ある時、左多里の姉の結婚式に、トニーも参加することになる。
そこには、初めて会う、左多里の父母の姿。

母は、素朴で純情で素直な性格のトニーを気に入る。
しかし、父はトニーの存在を気に入らない。
その場では、父は、娘とトニーが国際結婚するならば、娘が苦労すること
になるから、左多里には反対していることを伝えた。
しかし、トニーには、娘との交際を反対されている事は伝えられていない。
左多里の父は、娘が、夢も中途半端で国際結婚も苦労することになる……
ということを、心配していた。

その一方で、二人は……。
左多里の両親に会ったトニーは、自分の両親にも彼女を紹介したいと思う
ようになり、ある提案を思いつく。
両親にも紹介したいから、一緒に渡米をしようという提案だった。
その為に、左多里は自分の夢を叶える為に、漫画も英語も頑張る決心をする。
努力の甲斐があって、やがて、左多里にChanceが舞い込む。
出版社から仕事が貰えて、デビューすることになった。
コンビニで、自分の作品の載った漫画を片手に喜ぶ。
身内や、トニーにも報告して舞い上がる気分になる、左多里。

忙しい彼女の代わりに、トニーは、家事を手伝うようになる。
そこでは、努力していても埋められない溝が少しずつ生じていく。
やがて、彼女のハッキリという言動も見受けられなくなり、二人の食卓も
何となく冷めた感じの雰囲気になっていく。

父の容態が急変して、病院に駆けつけて、一時回復し、左多里とトニーは
一緒に病室へ見舞いへ。
そこで、トニーは、初めて、交際を反対されていることを知る。

二人が病院にかけつけて見舞いに行った矢先、また父の容態は変化して、
そのまま他界する。

その後、葬式の後、座敷で父の遺影に向かって、母が座って語り始める。
そこで、左多里がデビューして、夢を叶えたことを知らせる。
父は亡くなる最後まで、娘の交際を反対しているように思われていたが、
実は最後まで、娘の味方でいた。

英会話のCD付の教材本の巻末には、トニーへのメッセージを残していた。

仕事面で左多里は、一時的に【描けない状態】になり、スランプになる。
トニーは、体を休めるようにと彼女を励ます言葉を伝える。
左多里は、進まない状態の仕事を置いて、トニーと一緒に渡米することを
考え直し、トニーは一人で渡米することになる。

その後の、二人の愛情の行方は……?!

__________________________________________________________________
◆映画の感想

映画の公式サイトによると、神奈川県葉山町の一軒家でロケだったそうです。
でも、主人公が走るシーンの中で発見してしまったのは……”桜新町”と
書かれていた緑の番地が書いてある表札みたいなのが、その映画の場面で
発見してしまった(笑)映画監督さん……Checkしなかったのかな?!

他にも、気になったのは。
デビュー前の彼女がとても広くて綺麗な家の中の設定で、客室清掃されて
いるかのような、洗練されたCover sheetsも部屋にあったこと。
初めから、凄いImageの設定なのかな~?! という疑問が。
そして、トニーさんの仕事しているSceneが皆無だったので、その場面が
物足りない印象があった。

きっと、原作の方が、細やかに描かれているのだと思います。
トニーさんの言葉の気づきとかも面白いのですが。
それ以外にも、映画の場面で気づいちゃう部分が、少しだけあったので、
その辺りは、ちょっとだけツッコミを入れたくなりました~。
映画で最終Checkされていたのか気になりました(笑)

映画だと、時間枠の中でどうにか色々と限られているんだろうなと(笑)
でも、さすが、俳優さん方々の演技でその世界観に引き込まれました!
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映画の感想をもう一つ……。
お姉さん役の国仲涼子さんも、しっかり者で花嫁姿にうっとりしました!
そして、涙した場面といえば……。
お父さんが他界して、遺影に向かって、母親が娘が夢を叶えたことを報告
しているSceneでは、涙が出ました。
母親役の大竹しのぶさんも細やかな演技で、優しい雰囲気が伝わってきて
涙なしには、観られないような部分もある、そんな感じの映画でした。

ハートフルは、日本での造語らしいので……。
Heartfeltのような印象の映画でした! 
上記に書かれた言葉の表現が正しいです。

友人、Family、親子、Couple、お一人様でも関係なく!
内容は充分に楽しめる感じの映画です! 
涙が出るかどうかは個人差があるので、確定的に涙ありの映画とは……
言えないですが、心はHOTになれると思います★

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そういえば、国際結婚は良いなと思われる部分もあるかもしれないですが
実際の国際結婚の現実は厳しそうですね。
良いことばかりではないもの。

国際結婚のことだけではなくて、愛情の先の結婚の形の現実は……?!
wordの壁、religiousの壁、価値観、考え方等、他にも色々あるはずです。

この映画を観て、感じたことがあります。
それは、国籍とか関係なく、相手との相違を認め合う心や色々と学ぶ事が
多くて、とても勉強になりました!

例えば、どんな所が勉強になったのかと言うと……。
トニーの友人(?)男性の言葉で気になるPhraseがあった。
「日本女性は個性がない人が多いよね。甘い言葉や笑顔ふりまくだけで、
電話番号教えてもらえたりとか。スーパーマンみたいな気分になれる」

それに対して、トニーさんは「そんなことないよ」と言う場面。
現実には、そういう観点で日本女性で見ている人達も、一部だけどいると
いう現実を、その場面を観ていて感じたこと。

そして、もう一つ。
日本人の癖で、身内等に関しては、謙遜の意味で使う言葉だけど否定的な
言葉を言うことが多かったり。
例えばこんな感じ。
「うちの子は、全然駄目で出来の悪い子なのよね」とか、そんな感じの言葉。
私達日本人が、何気なく使っている言葉が、外国人の立場からは「何故、
そんなに否定してるの?」と、疑問だらけに聞こえていたりとか。

この映画で新たな発見が出来たので、観て損はないですよ♪
いつか、原作にも拝見してみたいと思いました★
心がHotになれる映画は、良いですね!
和みたい気分の方々にオススメの映画でした♪
何だか、最近、一部のTV番組を観ていて思うことは……。
ただ、視聴率取れればいいとか、万人受けのものを狙った偽善者番組とか。
色々とありますね。
面白い番組も、勿論沢山あるのですが、一部……だけ。

あきらかに、流行を何でも取り入れればいいのかと思わせるような番組が
あったりすると、何だか心からは楽しめない気がする。
例えば、最近、何でも実写にすればいいという志向のドラマ等。
原作からドラマにして映画までなら理解できるけれど。
それ以上に手を広げて、舞台まで広げてしまっていたりそんな作品がある。
その作品は、具体的には出さないけれど。
原作から映画化までの内容は良かった。

しかし、その後、ドラマから、舞台まで何でもやっている方向へ向かった。
昔、その作品の映画をみて、すごく良かったのですが。
その後、舞台まで手を広げたのを知って、その作品の印象が変わりました。
何でもお金主義的な感じの印象が根付いてしまい、少し残念に思った。
その作品に限らず、きっと、まだ沢山あるのかもしれませんが。

良い作品も、手を広げすぎると、今までの印象をそのままではなくて、
多少、印象に変化がでてきて、それが良い方向にいけば成功だけれども。
何でもそうだけれど、一度ついた印象を払拭することは難しいこと。

作品自体が魅力があって、面白いものであったとしても、他の要素が先行
して、良くない印象になると、作品の魅力は半減されてしまう気がする。


個人的に思うのは、昔の方が、面白い番組沢山あったような気がしています。
ただ、一部の番組だけのことなのですが。
批判ではなくて、あくまで、個人的な意見。

作りだすものの難しさは、数字に反映されるものだとは思う。
しかし、その数字だけを追求して、何を表現したいのか大事な芯の部分が
失われていることも、あるだろう。


例えば、小説等の書きものは、自分の世界観を表現するものだけど。
脚本やシナリオ関連の方面は、小説等の世界観と比較すると、万人受け
するものや、他人に受け入れてもらいやすいものを表現する部分で、比べる
作りだす物の中心の芯の部分はかわってくる。
番組等ならば、つくりだすのは「制作」の方かな。
小説ならば、つくることは「作成……よりも、創作」になる。創る方。
同じ【つくること】でも、違う観点で、見る方向は変わる。

しかし、小説の世界観も同じな部分もあると思う。
ただ、流行のものを入れたり、あらゆる人に受け入れてもらえそうとか、
そういうのとは、少し違うと思うのだ。

色々な人に受け入れてもらうためだけの世界観とかの物語は違う。
それは、番組とかにも置き換えられるような気がする。


結局は、理論で片づけることは難しい……。
「作ること、作りだす意味」を問うことになるのだけれども……。
答えや正解がないことを作るのは難しいことだと感じる、今日この頃。
難しいし答えがないからこそ、作る意味や意義があるのだろうけど。

私自身、書き物でつくりだす事を考えると共通して考えられる所がある。
脚本やシナリオとは関係ない世界にいますが、共通部分では「つくる」
ことの難しさは、プロアマ問わず、感じるところだと思うのです。

答えや正解はないけれど、様々な角度から客観的に観ることの大切さや、
色々な意見や見方を取り入れたり、聞いて感じ取ることも凄く大事。
それが出来るか出来ないかで、今後、どういうふうに変化していくのか、
変化の分岐点になるのだと思う。

つくることは答えがないけれど、自分なりに、色々な観点や様々な意見も
大事にして、前向いて行きたい。

ただ、メディアに対して思うことは……こんなこと。
せめて、番組をみるならば、時代が時代だからかもしれないけれども。
もう少し、心和むようなものがみたい……と感じた、今日この頃です。
まずは、BLOGタイトルとは関係ない所から話は始まります(笑)
つぶやきリンクが消えていることにお気づきの方々もいるかも
しれませんが……今月、あのつぶやきリンクの方は退会しました。
別に、何があったわけでもありません。
心配されるようなことがあったりしたわけではないから、大丈夫です。
ただ、何だかResetしたくなってきたから。
また、新たにつぶやきを始めるかもしれないし、しないかもしれないし。
つぶやきリンクは、時の流れに身を任せてみようかな~と。
別に、大げさなことではありませんが(笑)

そして、このBLOGもResetの意味も含めて、一時、辞めようかと迷いました。
しかし、このBLOGは、今の自分を語れる唯一の場所でもあります。
そこで、考えた結果……。
今まで3年近く続けてきたので、もう少しだけ頑張ってみようかな……と。

左上のTOPのBLOGタイトルは変わるかもしれませんが、URLはそのままとか。
そんな感じでBLOGの話ですが、Image Changeはあるかもしれないけれど、
BLOGのColorが変わりそうかもしれないのは、あくまで予定の話です。
変わるかもしれないし、変わらないかもしれない(笑)
何度か、このBLOGをご覧になっていれば、きっと変化に気づくと思います。
例えばの話ですが、BLOGのロゴ等が変わればの話ですけれど。
BLOGがどんな風に変わるのかどうかは、現時点では予定は未定です(笑)
まずは、とりあえず、見守っていて下さい(笑)


そういえば、先週土曜日辺りに焼き鳥食べて、今日も焼き鳥食べて……。
最近は、お酒は飲んでない。
何となく、飲まなくても平気。
でも、寝付けなかったりして。そんな時は、最近気に入っている音楽を
聴いて眠ってみたり。
昨日食べた夕飯のメニューを思い出せなかったりもあるけれど(笑)
それは、それで良いのかもしれない。
全部、無理に思い出そうとしなくてもいいよね。きっと。

この間、再放送で「花より男子2」を観ていたら……最終回は。
敵だと思っていた人達も皆、何故か最後には和解して仲良くなってた感じが。
現実社会も、そうだったら良いのにな~と、観ていて感じました。
何はともあれ、ドラマは見応えがあり、とても面白かった★

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そういえば、タイトルの意味が解らない!!(笑)
暖かい気候になったかと思えば、寒い日がやってきたりとか。
きっと、人生にもおきかえられることなのかな~と思ったりした。

このBLOG記事のタイトルの意味は、こういうことです。
人生、迷い道も多いけれど、迷ったら道を戻れば、またどこかへと続いて
いるのだ……という意味です。
最近、そういうことを感じることがありました。
詳しい内容は……書けないけれど、意味のないことは起きないし、何かが
きちんと繋がっていて、道があるのだと感じることがありました。
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さて話題は変わり~次から次へと変わります(笑)
3月下旬~4月上旬、色々と切り替わり、様々なことを知ることがあったり。
とりあえずは、自分の意志とか大事にしないとね。

【Have one's fortune told.】それから……。
【The fortune-teller [My fortune] says that……「O△O△」】
何でもそうだけど、結果に一喜一憂していたら、前に進めない。
そこに自分の意志はあるのか……それが大事なのだと。

世の中の全てが上手くいくような法則なんて、きっと、ないだろう。
でも、回避したり、色々と振り返ったり、悩みについて考えることはできる。
無駄なことなんて、ひとつもないよね。きっと。

良い結果のことだけ信じて、あとは大事なEssenceで心にとめておく。
それだけでも、前に進める気がする。
自分の場合、切り開けるものを持っているらしい……どうなんだろう。

自分の意志や考えの軸が大事で、より良くする為に、前向きになる為に、
Essenceの存在があるのだから。
例えば、どんなこともMinusに置き換えたり、Weakという言葉から連想して、
どんなことも悪い思考になりすぎないように、どんな要素の中にも、向上
する言葉とPlus思考を忘れずに。
それを忘れなければ、どんなこともきっと、Plusに進んで行けそうです。

Weakというのは、ずっと聞いていると気分がMinusに気分が滅入りそうに
なるから、なるべく使いたくない言葉です。

道の途中で、駄目だったことを引きずることなく、次に良いものに変えれば
いいじゃあない? そういうふうに考えよう。
悪い要素も全部、PlusにChangeされていくような思考ですべてが前向きに
なっていければいいと思う、今日この頃。そして、つぶやく独り言。
この間、アンケート実施していた結果が出たのでお知らせします。
2010/3/16日の記事の中で気になったのが【ぬいぐるみ】のこと!

▼その記事は、こちらからリンクで見ることが出来ます!
記事リンクをクリックすると、その記事が表示されます。


◆「TV番組【ぬいぐるみ話~感動話】と、意外性の話」
__________________________________________________________________
★ぬいぐるみアンケート
【2010/3/14~2010/4/10まで実施していたアンケートの結果】

カワイイ系統のぬいぐるみ大好き!
そんな人達とは別の意見ってどんなの?

ぬいぐるみや人形をこよなく愛し、声を代理で出して、あげたり、
ぬいぐるみ系(マスコット含む)そういうものが大好きな異性は、
あなたなら、どんな印象を持ちますか?

そんなタイプの人達を理解出来るタイプですか?
それとも、イマイチ理解できない?
皆様、教えて下さい★

__________________________________________________________________

……以上、上記の質問でした!
それに対して、どんな意見があったのかというと?!
さてさて、カワイイぬいぐるみに対して皆様の想いはいかに?!(笑)


■カワイイ系のぬいぐるみに理解が深い派
■ぬいぐるみやその人形の見た目によって理解できる【怖い系勘弁派】

…【四六時中ぬいぐるみと一緒派】や、【家でのみ遊ぶ派】
 【そんなの理解できんわい派】の方はいませんでした~!


ちなみに、ワタクシの場合は【怖い系は勘弁派】かな。
怖い系のぬいぐるみとか人形がずらりと~部屋に沢山飾りすぎている人の
家にあがったことはないけど(笑)それ見たら、きっと引いちゃいます。
あとは、カワイイ人形もずらりだと、しつこいかな(笑)
カワイイぬいぐるみも少なくても愛情たっぷりならいいでしょ(笑)
それで充分さ~と、思います。個人的には(笑)
ぬいぐるみは寡黙だけど……(当たり前か)笑。

どんなに悩みごとがあっても、考え事していても……最後には、きちんと
味方になってくれる存在みたいな(笑)
「大丈夫! 大丈夫!」って、ぬいぐるみが言っているように感じるのです。
何故でしょう~このPOWER。ぬいぐるみPOWERだね(笑)
眠る前に「今日も見守っていてくれて有難うね!」みたいに思えます(笑)
ぬいぐるみは、和むから良いね~(゜▽゜*)
中身は綿かもしれないけどさ……魂が宿っているんだよ!
大事にしないとね。

アンケートに答えて下さった方々へ、ご協力頂きまして有難うございました。

2010年3月下旬に行った、昭和記念公園report6
(クリックすると写真大に切替できます)

この花の補足説明では、Tulip Love Songという名前でした。歌うの?!(笑)
Tulipは、種類によって花言葉の意味が異なるらしい。
それにしても、この名前、何だか素敵でRomantic!


★花言葉【赤=愛の告白/愛の宣告】
【白=新しい恋/失恋】
【黄=名声/正直/実らない恋】
【紫=不滅の愛/永遠の愛】



Tulip等の球根系の花植物は、出来る限りは、
寿命&意味合い的にも花束にしないほうが良いと聞いたことがある。
花の寿命は短いけれど、一生懸命咲いていて花がそばにあると和むから、
良いな~と感じます★
ちなみに、風水で信じていること【南に2対の植物を置くと良い】は……
数年前から実行中です!

2010年3月下旬に行った、昭和記念公園report5
(クリックすると写真大に切替できます)

ムスカリはマイナスな意味もあるが、素敵な意味合いの花言葉もあるらしい。
遠くから見渡していたところ、この花はとても存在感がありました。


●ムスカリ
  ※【アルメニアカムという補足で説明書きありました。】
★花言葉【失望/失意/寛大なる愛/明るい未来/通じ合う心】
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性別:
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職業:
文芸型自由人
自己紹介:
―【BLOG紹介】―
色んな話題あり、何でも的(よろず的)なBlogです。

―【My Profile】―
◆性別(中性的な思考を持つので性別は想像して下さい)
◆会社員や色々…今は文芸型自由人?!的な人
◆太陽のSeason生まれの見た目はCOOL?だけど熱血系

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